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2007.04.30

のんべ

凍えた月夜に寄り添い眠ってた

それでも心地良い音だけは耳元で

響いてる 響いてる...


このまま凍え死ぬのもいいかな

月の光に酔い痴れ

仄かに帯びる微熱に喉を潰されイカレてた

最高潮な気分に頭も冴えずに

そんなことばかり考えてたよ


しんみりモードの時代に骨身を焼いた刺激を

明日を背負う若者にこの身を裂いた至福を


このまま野垂れ死んでもいいかな

淡い月夜に酔い痴れ

仄かに咲いた星達に喉を枯らした情熱を

最高潮な機嫌に頭もおぼろげ

くだらないことばかり言ってたよ


このくらい強い方が良い

死ぬにはもってこいの気分だよ

痺れの切らした時代で浴びた酒は素晴らしく

最高潮な気分に頭も冴えずに

そんなことばかり考えてたよ
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2007.04.29

廃棄場

一秒にも満たない 僕の記憶が埋もれてく

何層にも連なる 人類の歴史上に立って


何を探そうか 何をしでかそうか


何億と廻る 世界中を駆け回って

降り注ぐ星達を見上げてたんだよ

たかが端くれ それでも人生だと

隅の隅までこの目に全部焼き付けてやると


錆び付く手足を動かして

単細胞染みた脳絞って

試行錯誤 その上に辿り着いた場所は


無限大に寄り添って 叶えても叶えきれない

深まってくばかりの欲望のゴミ置きだったよ

埋もれた光を探して汚れた手を汚して

探り当てた現実に涙を流しても 必死に生きてた



地位も名誉も今は全部必要ないの

金も銀も財宝も今はガラクタ同然

ほら 僕が探した物はこのずっと奥で

温かな光を帯びて 僕を待ってる

空も星も風も光も全部、全部 埋まってる
2007.04.28

2nd

明けた朝陽 朝霧の匂い

光の屈折 あまりに鮮やかで

雨上がりの虹 海を跨ぐ橋

次の世界が この向こう側に


来る季節に 彷徨う鳥達

継がれる命の 重みを育む

行き着くべき場所 あまりにも遠く

又一羽 二羽と 烈風に羽折る


きっと今は 2nd line

終わりはしないと故人は呟く

次の夜明けへ 2nd line

語り継ぐ遺伝子 舞い落ちる羽


明けた朝陽 朝霧の匂い

光の屈折 あまりに鮮やかで

雨上がりの虹 海を跨ぐ橋

次の世界が この向こう側に
2007.04.27

another self

鏡の中にもう一人 別の自分が笑ってて

指を指してカラカラ 無感の声で"何か”を告げる


"失望、絶望、嫌な時に堕ちたことを

今でも憎みますか?誰を憎みますか?"


目の前の鏡を壊したのは自分だったよ

仮面が剥がれた気がして慌ててたんだよ

音を起ててパラパラ舞うこの欠片達は

今の醜い姿をケラケラ笑ってる気がして


少し吐き気がした


暗い時代に浮かべた浮き舟は何処へ?

きっと風に流されて遠くまで行ったんだろう


心の中にもう一人自分がいる気がして

何度も何度もそいつを殺そうとしたんだ


目の前の鏡を壊したのは自分だったよ

仮面が剥がれた気がして慌ててたんだよ

音を起ててパラパラ舞うこの欠片達は

今の醜い姿をケラケラ笑ってる気がして


少し吐き気がした
2007.04.26

うさぎ

夢の中の眠れる歌姫

健やかな呼吸の音が 夢を照らす


森の中の迷える野兎

綺麗な吐息に誘われ 地上を走る

時間に追われながら



与えられた二本足で起用に走る僕ら

有限の命を掲げ 広大な宇宙となる

重い瞼を閉じて深呼吸をしたんだ

今だけはあなたの声を聴いて眠りたい



夢の中でおどける野良猫

出口はあっちかな それともこっちだろかな

望んだ先が入口だ と



逃げ込んだ出口は新たな入口だった

無限のループを記し 延々と歴史を接ぐ

遠い耳を澄まして囀りを聴くように

あなたの唄を胸にそっと刻みつけよう



夢の中で出会った人達

健やかな眠りはまさに 今途切れた

夢の中の眠れる歌姫

1秒間の永い時を経て 瞼を開けた

白く 全ては暴かれた



――鳴り響く時計の音

――時間に追われる日々がまた やってきた
2007.04.25

琥珀

鮮やかな黄金色 琥珀の欠片の中

瞬く暇もなく 時代は過ぎ去る


何度と変わり行く 夕暮れの空の色

交ざり合う海は綺麗なままで

風が抜けるほど 色が剥げてく

変わり行く空に 胸が高鳴る


眠れる友よ どうか世界に一粒の種子を

深まる色を あの懐かしの風を呼んで


目覚めた琥珀色 銀色の音を奏でて

暮れ往く命を 祈り 永久の口笛を遠く
2007.04.24

Die

僕が死んだらあなたは泣いてくれますか?

僕の死と真剣に向き合ってくれますか?

その答えがどうであろうと

どうとするわけでもないけど

YESなら少しだけ悦に浸れます


誰かの心に僕が残って欲しい

そう思っちゃうのはいけないことですか?

虚しく響くこの声が

遠くたそがれるあの唄が

僕の生きた証であれ!と願います


心拍数が上がる一方で

冷めた北風がざわめく世界

この心臓が 僕の心臓が

淋しく疼いてる 悲しく啼いてる


僕が死ぬとき隣に付き添ってくれますか?

手を握って「頑張って」と叫んでくれますか?

その答えがどうであろうと

どうとするわけでもないけど

それだけでまた明日が見れた気がします
2007.04.23

1st

この名の元に生まれた魂

速さ増す風 流される時

騒音と共に消えた鼻唄

懐かしの声 消える産声


廻る事もなく浮世のままに

縋りつくような星なら

結末など生まれては来ぬだろう


雲浮かぶこの空が一色の

色を持たねば風は来ず

はじまりなど生まれなかっただろう



永い年月と強い風を経て



朽ちる日にあの唄を唄おう

そしてまた芽吹く日にあの唄を唄おう
2007.04.22

暗闇も僕が照らしてあげる

暗闇も僕が照らしてあげる

右手に持った懐中電灯で

電池が切れても導いてあげる

だから泣かないで


手を繋いでずっと歩いて行こう

広い大地の上で二人で生きよう

行き止まりなんて在り得ない物

そうさ 僕らどこまでも行ける

そうだ 僕ら何でもできる


綺麗な言葉で汚された

地球はそれでも廻ってた

今に迷い込みそうな道だって

僕が君を導くから

僕の手を握って 離さないで


悲しみは拭えるかな

零れ落ちた涙を拾って

消えそうな君に返した

君の探してた欠片だよ


ずっと気付けなかっただけさ

ずっと近くにそれがあった事

君が生きた輝きも全部

そうさ 君が持ってた

そうだ 君が持ってた
2007.04.21

BAD BOY

死ぬも生きるも勝手にやるよ

まだ死にたくはない ないもんけど

長生きなんかもしてもつまんない

丁度良い具合時期が来たなら 逝くよ


ヤニを吸うなとか言われましても

身体がこれを求めるのだから

やめる気などほどございません

後悔してちゃつまらぬ人生

餓鬼も大人も関係ないです

どれもこれも悟ったもん勝ち


BAD BOY

世間様の目がどんな形でも

僕が決めたならそれが僕の道で


BAD BOY

形勢逆転、心機一転

明るい未来掴むその手が汚れてても


生き様を他人様にとやかく

言われる筋合いはほどございません

死に際だって僕が決めます

この人生に後悔などございません


BAD BOY

世界の逸れ者 そう言われても

堂々胸張って生きてくと誓います


BAD BOY

人間のゴミ屑だ レッテルを張られても

僕は僕らしく生きる事を誓います



BAD BOY

その言葉が果たして僕か

決めるのは誰でもない 僕だ



続きを読む
2007.04.20

君と僕

君は君で 僕は僕

何百と言えば気が済むんだよ

僕は僕で 君は君

言われなくたってそんな事 知ってるよ


だけどなんだろう

これはなんだろう

君の涙が落ちる程この胸が熱くなるのは

単純明快 それは君の事

少しだけ気になってるからだよ


吐き捨てる台詞もないほど

挨拶の「あ」の字も浮かばない

その度君を傷つけている事

痛いくらいにわかってる

涙が増えるのも僕のせい

君の笑顔が見たいのに


君は君で 僕は僕

何度と言っても無駄だろ?

僕は僕で 君は君

そんな言葉で片付けられるのかい?


他人様にゃ関係ない事よ

人に答えを問うのが間違ってるんよ

自分なりのやり方で"その事実"に

大きな亀裂をつけてやればいいだろ


今度会ったら素直に謝ろう

「馬鹿!」だろうが「阿呆!」だろうが言われてもいい

今度は自分から素直に手を振ろう

「おはよう」くらいはちゃんと言っておかなきゃ


寂しい時も休まる時も

一緒にいようだとかそんなキザなのは言えないけど

その涙がいつの日にか止まるように

せめても僕の態度を改めさせます


つまりは何が言いたいかってと

つまるところ君は僕の"大事な人"


君は君で 僕は僕

何億と言われましたとしても

僕は僕で 君は君

僕はきっと知りえない

だって僕は君をこんなにも気にしてる
2007.04.19

電話

「疲れたよ」

溜息交じりに吐き出して少し後悔

電話越しに愚痴なんて聞きたくないよな

「おつかれさま」

苦笑交じりに君は優しく囁くように

何度も聞いたメロディーを奏でてくれるんだ


嫌な事も苛立つ日も何もかもが吹っ飛ぶような

愛しい音で僕の胸を大きく揺さぶってくれるんだ


「単純ね」って笑われたって

それだけで僕はまた頑張れるんだから

もう少しその音聴かせてよ

どこに行ったって君がいる

そんな気持ちにさせてくれんだ



「次の週末、会いに行くよ

君の好きなケーキを買って、会いに行くよ」

嬉しそうに笑って

「楽しみに待ってるわ」って

君が言うから 僕も笑う



「単純ね」って笑われたって

それだけで僕はまた頑張れるんだから

もう少しその音聴かせてよ

どこに行ったって君がいる

そんな気持ちにさせてくれんだ


次会ったら何を話そう

電話じゃ伝えられない気持ち伝えよう

直にその笑顔が見れるよ

それだけでいつだって

なんだって頑張れるって

どこだって君がいる

そんな気持ちにさせてくれるよ
2007.04.18

It's a SUNNY DAY

降り出す雨に全てを流されていって

震える手には温もりはもうないけど

放したくはない夢を右の手で握って

擦れ声で止まぬ雨を日々嘆いている


目を凝らしても曇る眼鏡に阻まれて

手を伸ばしても誰もこの手に気付きはしない

過ぎ去る時は背負う荷物を増やしてゆく

ずぶ濡れの中で未来の灯りを必死に探してる


不意に歪む唇 ギュッとかみ締めて


途切れない雲

流れる先に何があるの?

僕にも見れるの?

もうすぐだよ

晴れた今日にまた夢を見よう

Without fearing this rain.

Yet,it's a SUNNY DAY.


寒くても痛くても この右手は緩まないさ

再度歪む唇 ギュッとかみ締めて


途切れない雲

流れる先に何があるの?

僕にも見れるの?

もうすぐだよ

晴れた今日にまた夢を見よう


あの雲の向こう

あの晴れた日々が僕を照らす

もうすぐだよ

Without fearing this rain.

Yet,it's a SUNNY DAY.
2007.04.17

rainy day

意味もなく唄を唄う

流れる雲を見送りながら

今日は雨だったけど

明日が晴れればいいと思う


優しく焼けた空が恋しい

薄暗く染まる黄昏時


泣いたのは空ではなく

他の誰でもない僕だったよ

今日は雨だったけど

明日は晴れてくれればいいな


悲しい事もあるもんだけれど

いつでも太陽が笑ってくれればなぁ


理由もなく唄を唄う

流れる雫を誤魔化しながら

今日は雨だったけど

明日が晴れればいいと思う

どうか晴れてくれればいいな
2007.04.16

LUCKY STAR

夜中に突如と流れ落ちたSTRAY STAR

悲しみに濡れた顔をして降下してきた

偶然掌に納めた僕はLUCKY BOY?

キラキラと流す涙を全部拾った


別に特別僕が優しいわけじゃない

誰もが幸運のチャンスがほしいだけさ


LUCKY STAR ROSY STAR

光で溢れた満面の笑みで

僕を 君を 世界を平和に

仕立て上げてくれ


次の日何もなかったみたい消えたLUCKY STAR

美味い話はそこら中に落ちては来ないという

まいっかと笑い飛ばす僕はROSY BOY?

キラキラの星空に大きく手を振った
2007.04.15

トリック

淡く満ちる荒野の月夜

震う声は遠く 儚く耳に残る

指先の糸で器用に踊る

道化師の人形 カラカラと笑って見せる


夢は誰の悪戯?

掌を返すと消える

トリックを見破れる?

照らされて初めて気付く


ここは零地点


気高く誇るあのプレアデス

消える光脆く 僕らの胸に残る

指先の糸が切れてしまっても

人形は踊る クラクラと気が狂う程に


夢は誰の悪戯?

目を開けると直に消える

トリックを見破られる?

僕が立つのここはまさに


夢幻の零地点


迫る足 笑う風

掌で踊る僕

海は息をしてるかのよう

波を創る 時を刻む


与えられた'トリック'

生まれままの姿で叫ぶ

夢は誰の悪戯?

照らされて初めて気付く


ここは零地点


生まれ落ちた'トリック'
2007.04.14

哀歌

溢れ出す季節は巡り

通り過ぎてゆく感覚に僕は浸り

あなたをこの身で感じてた

目の前の輝く瞳が

僕の窪んだ笑窪の秘訣なの

いつだってそう思ってたのに


たった一度、君が言う「さよなら」

それだけでこの世界は崩れたよ

笑える理由もなくなるよ

嘘だと言ってほしいんだ



ねぇなんで悲しい目をしてるの?

なんで今にも泣きそうなの?

僕が拭えない涙を作ったのは君なのに

僕が嫌いならそれでいいよ

本当は嫌われたくはないけど

あなたがしたいようにすればいいよ

本当は今にも抱きしめたいけど


目を離せば見失ってしまうだろう

一瞬たりとも気が緩めない

下を向けば遠ざかってしまうだろう

その悲しみを一生背負うだろう



何度だって君に言いたかった

どれだけの愛情を込めても伝わらない

本当は君に言ってしまいたかった

大好きだって知ってほしかったのに・・・



僕が振り返った時は

もう君はいないと思う

上を向いとけば楽になると思う

悲しみはきっと軽くなるだろう
2007.04.13

中間地点

理由を探さないでよ

虚しく響くあの音に

確信に触れないでよ

物語はまだ途中


容易く吐き出す弱音の排気は

この町を取り囲み曖昧なムードさ


時間を変えないでよ

迫る時はいつだって

希望を見捨てないでよ

そこにいる理由をひとつだけ持ってよ


単純な人生ゲームに

ゴールも行き止まりもない

無限に囚われないでよ

有限の未来に今があるから
2007.04.12

開いた扉

見えない何かが今まさに見えた気がして

見えない誰かがそこで手を振っているのが見えて


憂き沈む世界にバイバイ

お別れする日が来たようだ


近づいていた物が遠ざかる感覚がして

弛まぬ弦の切れた音がそこで響いた


手を伸ばせば辿り着くのかな

辿り着けば触れれるのかな


消えない明日が奪い去っていくような

時計も時を指さず何かを示してるような

眩い感覚に目を開けぬまま

もう二度と振り向かないって 今覚悟決めた


絶えない僅かな息を今世界に芽吹かせ

癒えない傷を今数えて これが証だと胸を張った


突き刺さる雨にリベンジ

もう明日は夢じゃない


開いた扉にそっと 手を掛けずっと

祈った物の正体が今まさに

この向こう側で手を招いて待っている気がして

歩き出した
2007.04.12

学校はじまりましたー。

9日に入学式がありました。

ちなみに学校は某工学院(にょろにょろ)専門学校。(何
学科はミュージックアーティスト、ヴォーカルコースでございます。
しょっぱなから質問しっぱなしで、先生にはどう思われているんだろうか。。
などと気にしてたりはしてますが、
ま、なんとかなるさ精神で頑張っていきたいと思います。


登校手段はApeさんにライディング☆(死
フフフ・・・この時の為に僕は原付免許を取ったのですよ・・・!
許可も取ったことですし、明日から早速バイクでGOです。

ま、せいぜい事故らないように気をつけますよ。
あと、ねずみ捕りさんに捕まらないようにも。


明日から授業開始です。。
楽しみの反面、ちょっぴり不安な僕ですが、
遅れを取らないように意地でもしがみ付いて行こうかと思います。
友人も作らないとなぁ・・・。
Posted at 22:12 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2007.04.12

リンク

リンクを一件削除、
新たに「音無亭:音無皐月様」を追加いたしました。
Posted at 21:53 | お知らせ | COM(0) | TB(0) |
2007.04.12

blog辞めます

365日分の詩書くまで辞めませんよ('`
てことで、ちょっとずつバトン消化。


◆ルール◆
見た人は絶対にやる。Batonでタイトルに『blog辞めます』と書く事


●現在使用中のメアドの意味は?

 望めば、ナイフは僕を写すだろう。(ケータイアドレス)

バンプのナイフの歌詞一部を捻りに捻ったものです。
結構ギリギリの英文になったため、
本来'knife'のところが'nife'になってるという悲しい現実。(
ちなみにパソアドは特に意味なしです。(ぁ

●現在の着信音は?
好きなゲームのメロディーです。

●待受画面は?
Apeさんです。

●長髪?短髪?
前髪は長いかも。
後ろはまぁ普通です。

●背は大きい方?小さい方?
ドチビです。

●何でも頼れる方?ちょっと頼れる方?
どうだろうねぇ。

●積極的な方?恥ずかしがり屋?
きっと恥ずかしがり屋。
 
●眼鏡?コンタクト?
メガネです。
一時期コンタクトでした。

●一緒にいるときはずっと盛り上げっぱなし?
気分によりますね。(ぁ

●デートするなら遊園地?ショッピング?
普段はショッピング、たまに遊園地ってのは駄目ですか?

●髪はくせ毛?ストレート?
かなりのくせ毛。

●優しい?近づきがたい感じ?
どうですかねぇ・・・。

●天使?悪魔?
悪魔です。

●普通の人?ちょっと変わってる人?
だいぶ変わってると思われます。

●髪の毛の色は?
この間、微妙な赤茶にしました。

●香水つけてる?
つけてませんよ。

●オタク?ヤンキー?
どちらかといえば、かなりのオタク。(ぇ

●自分が呼ばれるときちゃんづけ?
ちゃんとか、最近呼ばれません。('`

●性格は真面目?馬鹿?
基本真面目?

●不器用?几帳面?
自分、不器用ですから!

●連絡とるならメール?電話?
電話の方が楽ですねぇ。

●エロい~普通~興味なし
健全な18歳児です。


・・・はい、ごめんなさい。

●痩せ気味?ぽっちゃり?
痩せてるってよく言われます。

●子供っぽい?大人っぽい?
どうかなぁ。。

●好みのタイプは?年上?年下?
最近は年上でもokになってきました。(ぇ

●あなたがバレンタインにあげるなら?
お金じゃ買えない価値がある物。

●遠距離恋愛できる?
あまりしたくないなぁ。

●束縛されたい?
ような気もします。
されすぎても困るけど・・・されなきゃなされないで寂しいというか・・・。

何を言ってるんだ俺は('`

●好きな人と行くならファーストフード?高級料理?
ファーストフードで十分。

●どちらかと言うと王子様系?お姫様系?お笑い系?
お笑いの分類ですかねぇ。

------


知人管理人バトン
*ルール:名前がでた管理人さんは必ず受け取ってください。
一度やった人はやらなくてOKです。
知っている人、または知り合いの管理人さんは必ずのせること。
-----------------------

○~漢字~
「愛」:るしゃしゃん。(何かと愛で溢れてそう(ぇ
「楽」:ほせ、優、シキナさん。
「麗」:戻さん。(綺麗な詩を書かれております。
「優」:皆。
「癒」:皆。
「涼」:刹那さん。
「美」:めぐやん。(声がとても美声(ぉ
「柔」:あやさん、ひよこ。


○~色~
「紅」:シキナさん。
「蒼」:優、めぐやん。
「桃」:てらりん。
「橙」:あやさん。
「白」:ほせ。
「紫」:るしゃしゃん。
「緑」:ひよこ。
「藍」:刹那さん。
「黄」:戻さん。


○~季節~
「春」:ひよこ、優。
「夏」:めぐやん、ほせ。
「秋」:あやさん。
「冬」:ガイア。(やっぱり北海道の人だから。(ぁ


まだまだバトンは溜まってます。。
Posted at 20:29 | お知らせ | COM(0) | TB(0) |
2007.04.11

右を見ても左見ても同じ顔した現代人

誰かに似せて作ったのかな

喜怒も哀楽も不気味なほど

「流行先取り!」

雑誌のキャッチコピーに釣られて

割りとお安い額で購入

仮装大会にでもでるのかな


そんなこと言う僕も同じような顔で

誰かが踏んだようなタップを繰り返して

楽しくもないし微妙な感じのムードを

ただの作り笑いで乗り過ごしていたよ



自分でいられぬ時代に紅葉が落ちたら

次の季節を迎えに行きたいな

もっと僕が出せるような

つけてた仮面剥がして不細工な形を

愛せたなら何か変わるかな

きっと違う他の誰かを愛せるかな



作り笑いし過ぎて染み付いた笑顔

旨く涙も流せない 心も出せない

僕がいるかわかんない

気付いて間もなく剥がれ落ちた物は

僕の爪?僕の羽?

少なくともそれは仮装の道具じゃなくて・・・



自分でいられぬ時代に紅葉が落ちたら

次の季節を迎えに行きたいな

もっと僕が出せるような

つけてた仮面剥がして不細工な形を

愛せたなら何か変わるかな

きっと違う他の誰かを愛せるかな
2007.04.10

何回だって

開いた世界から零れ落ちた

何度も何度も零れ落ちた

時に静かに 時に荒波

僕がそこにいる証拠


何回だって生きてやるって

何回だって笑ってやるって

何回だって息をするって

何回だって僕は僕をやり直す


歪な線を辿り時代は泳いだ

目的地も見えず時代は泳いだ

僕は静かに この荒波に

必死にしがみ付くだけ



見えない明日に想い焦がれた

何度も何度も想い焦がれた

僕が僕として そこにあるよう

夢を見るだけ

何回だって 何回だって
2007.04.09

はじまりの日

大事な唄を忘れてたみたいだ

大切な日を前に思い出した

大事な物をどこか置いてきた

はじまりの日を前に今迎えに行くよ


どこか寂しい気分も空気も

いつの間にか現れた蜃気楼

僕は独りじゃなかったよ

きっと独りじゃないんだよ


昇る朝日がくれたのは

再び歩める日々でした

歩める日々を踏んだのは

紛れもない この足でした


はじまりの日に唄をつさんだよ

君と唄ったあの唄だよ

懐かしの日々をまた唄い

はじまりの日に今出会ったよ


そうやってまたはじまる物語

はじまりの日が今足音を起てて
2007.04.08

_

何がしたいんだろう

僕は僕がわからない

何がしたいんだろう

うまく伝えれない

言葉ばかり探って

喉を痛めてまで

僕は何がしたいんだろう


誰かに見てほしいだけ

誰かと歩みたいだけ

格好つけたいだけ

独りが寂しいだけ

それだけで自分を壊した

愚かな僕

一体何がしたかったのだろう

何がしたいんだろう
2007.04.07

白薔薇

穢れなく生きること許されず

染み付いた心の歪を

声を上げあなたは嘆くの

僕も同じ 掌の震えを

止められずに感情を荒げ

声を殺し独りで泣き叫んだ


触れてみればこんなにも鋭く

僕の身を突き刺してくれるよ

指先を伝う真紅は色度増し

綺麗に焦げる花弁を魅せた


痛い程感じた温もり

棘は深く僕を刺すけど

「何ともないよ」と強く抱いて

一輪の気高き白を 君に捧げた


泣き方も怯え方も

茨の衣の纏い方も

心の花の彩り方も

全部同じだったの

流れる涙も 血潮も

棘も枯葉も二人で分かち合おう

綺麗に染めあおう





リクエスト:「薔薇」by翠さん
2007.04.06

太陽

君の心に写るのはなんだい?

泣き笑いする度に傍にいつも

君の心にいたのは誰だい?

それが僕じゃない事は もうどうでもいい事


でもきっと 望んでる

君の中に僕がいる事

でもそれは叶わないから

君の中に住めないから


'誰か'が君に気づくよう

そっと魔法を唱えた

君の心が癒えるなら

僕はこの身を捧げましょう


そして振り向いた'誰か'が

君の心で花咲かすよう

僕は陽気な太陽になろう

まるで何もなかったように

二人にそっと微笑みかけよう


君の心に写る'誰か'よ

泣き笑いも共に分け合って

僕の心にいたのはいつも

いつでも君だった事は もうどうでもいい事
2007.04.05

言い聞かせ

何をそんなに悩んでるんだい?

悩むだけ悩んで答えはでるかい?

見つからないなら疲れるだけ

そんなのやめちゃいな


誰がどう思ってるとか

嫌ってるとか

僕には関係ないよ

僕も人間だからちょっとは

気にしてしまうけど

大体うまいことなってるさ

だから人の目なんて関係ないよ



噂はただの噂だって

適当に流しゃいいんだよ

何度も何度も言い聞かせて

僕は僕を作ってる



誰がどう思ってるとか

嫌ってるとか

僕には関係ないよ

僕も人間だからちょっとは

気にしてしまうけど

大体うまいことなってるさ

だから人の目なんて気にしないのさ
2007.04.05

再びオール

昨日の午後から今日の朝にかけて再びオールしました。
うだうだーっとビリヤード&カラオケ、最後らへんはやはり妙にハイなテンション。
今回二人だったこともあってなかなか盛り上がりにかけましたが、
まぁ僕は声がでなくなるまで唄えましたので満足です。(ぁ

しょーじき、今とっても眠いのですが・・・、もうちょっとだけ頑張ってみます。。


最近、メイプルストーリーというネットゲームをまたやりだしてたり。
そのうち「ゲーム話」のカテゴリで話題が出るかも?

というか、先程はロクに挨拶もせず落ちてすみません・・・。
朝方がハイテンションだったせいか妙に疲れが溜まっていまして・・・。
気分もだんだんと落ち込んでいったので、勝手ながら落ちさせていただきました。。
よろしければまたグルクエ誘っていただけると有難いです。


雑記を書いてない期間中に、
バイクで横浜行ったり八王子へ行ったりと色々とあったのですが、
それももう過ぎた話になってしまったので省略。(ぁ
報告としてはバイクの走行距離450km到達しました。
あとは特にいじってもいなければ事故もないです。

バトンも溜まりっ放し・・・少しずつ消化していかねば・・・。
とりあえず今日は詩書いたあと即行寝ます。(
Posted at 23:22 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
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