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2007.03.31

太陽の詩

暴かれた朝 浮き沈みの世

瞼を開いて見渡した光景

鮮やかに恋う 憂いた木と

朝露這う 閉ざされた窓


許しを請う 太陽の詩

この身を焦がして

希望を剥がして

ほんの一筋 太陽の裁

行き場のない音

太陽に憎まれ

もう羽は堕ちたの


しがみ付いた'生'

速度を増す'死'

瞼を瞑って呟いた懺悔

3分の実と7分の虚で

神様に誓う 命を請う


醜くともあれ 人間の性

この身を焦がして

絶望を拭って

運命を裁く 太陽の詩

未来を閉ざして

過去を見せさせて

罰を与えるの


この身を焦がして太陽を見るの

運命を下した 太陽の詩
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2007.03.30

一言

古い物はもう飽きたわ

新しい物をちょうだい

ワガママだなんて言われても

これがあたしだから仕方ないわ


付き纏われてどう思う?

嬉しいと感じてよ

あたし結構寂しがりなの

もっとあたしに構って欲しいわ


この広すぎる世界の上に

二人だけしかいないとしたら

あたしはあなたを探すわ

だからあなたもあたしを探して

そして巡り合うの

運命なんだね、って笑うの


いつだってあなたを想ったわ

だからもっとあたしを見てよ

そして甘い言葉を何度も

鼓膜に突き刺すくらい囁いて・・・


この憂き世だつ地球の上で

二人だけの世界を創るの

アダムとイヴになっちゃって

二人だけの愛を紡ぐの

そして誓い合って

運命なんだね、って笑うの


この広すぎる世界の上に

二人だけしかいないとしたら

あたしはあなたを探すわ

だからあなたもあたしを探して

そして巡り合うの

運命なんだね、って笑うの


だから、一言

愛してると言って
2007.03.29

トランス

闇深い深海 息を潜め待つ

見えざる日差し

願わくばこの身を撃て


動かぬ狩人 その手の切先は

知り得ぬ未来と光の幻


まだ見ぬ日差しよ

海を切り裂いて

形も侭成らぬ この身を突き刺して

眩しさも苦しさも越え

全てを引き裂いて

まだ見ぬ光よ 僕を呼び覚まして


叶わぬ願いは捨て去ってしまった

もう一度あの夢を抱いて走りたいんだ


まだ来ぬ朝陽よ

僕を呼び覚まして

まだ光る明日に僕を連れてってくれ
2007.03.28

不協和

空回る細胞の糸

解けずに苛付けば

調和も脆く崩れ

築いた物、説いた応え

何も見えなくなる


入り混じる音響

空間の中で膨大に増大

それが協和か不協和か

ここにある思念次第

自我のまま流れる


今し方流る音

不協和に鳴り響く

波去りし時待てぬ

深い眠りに這う

また沈む時を待つ
2007.03.27

汽笛

点いた灯りが朝霧を裂く

朝陽と共に上がる蒸気

夜明け告げる汽笛が響く


窓を開けて振り返れば

残していった思い出が

色んな声を挙げ手を振ってる

寂しくなるから窓閉めて

小言で「さよなら」呟いた


汽笛に紛れて聞かれてないだろう

鼻水交じりの震えた「ありがとう」

情けない姿を見られないで良かった

だって、皆の中に最後まで

僕の笑顔があって欲しいから


点いた灯りが朝霧を裂く

朝陽と共に上がる蒸気

夜明け告げる汽笛が響く


もう一度窓を開ければ

まだ手を振り続ける影が

くしゃくしゃの笑顔で見えてくる

心の準備も万端だから

汽笛に負けない声で叫んだ



「ありがとう」


でもやっぱり、泣いちゃった
2007.03.26

アトリエ

絵を描くのが好きなんだ

色んなモノ閉じ込めんだ

類を呼ばない、何処にもない

僕の才能と発想で

またとない絵を描くんだ

揺るぎないマインド詰めんだ

計り知れない、予想だにしない

誰もが認めるような絵を・・・


アトリエに一人座って

空白の時間を彩って

必死になって出来たご自慢は

冷め渡り煮え切らない

時代の隅の方に追いやられて行くよ


でもね、それは些細な僕の日常

無駄なプライドはもう捨ててしまった

気にしている暇があれば

絵を描く時間がもっと欲しい

それでもいつか誰もが認める

最高の絵を描き上げるよ

冷めた時代に見せ付けてやる

そんな夢を描いてみせるよ


アトリエに一人座って

まだ白紙の夢を彩って




リクエスト:アトリエ/魅斗さん
2007.03.25

Fang

触れること許されぬ

例え'神様'でさえも

触れれば喉元に喰らい付いてやる


喉鳴らし待っている

赤い月が満ちるのを

暗闇で目を凝らし見つけたものは


色褪せ逝く青雲と

悲劇を語る殺風景

時代が生んでしまった 笑わない太陽

託された獣の牙で

生きて魅せろと笑う人

そうして時間は無言で流れ 流れ・・・


触れること許されぬ

例え'神様'であっても

触れれば喉元に喰らい付いてやる

それが残された

'生きる術'だから
2007.03.24

オーロラ

風に揺れるカーテン 鮮やかなガーデン

息を潜め 満ちる空を眺めて

音を魅せるスライド 心に刺さるウィンド

目を奪われ 霞む空に唄が流れた


めくりめく時代に残された花

美しく 穢れなく

今日も咲くよ


凍えた手足に最後の熱り

綺麗な月夜に開花した

霞みゆく世界を覆って

最後の瞬間を見せた

それは今まで見たことのない

虹色にも似た鮮やかさ

震えたこの身を焼く焔

この世の最後の瞬間


目覚めの朝はもう来ない

それでも花に抱かれて眠るよ

優しい風が吹き抜けて

空のカーテンが ゆらゆら揺れる
2007.03.23

神様

信じる物は何?

救いの手はいらないよ

僕らがいるのも

万象が生んだ奇跡だよ

神様はいない

あの人も人間だったよ

息を吐く事も

吸う事も 同じだったよ


欲望の都合探した

たかが仮初のうわ言

万人の皮肉並べた

世界が生まれた理由

そんな酷い話

'神様'も大変だね


信じる物は自分

神様に当てつけちゃ駄目

だって 神様はいない

あの人もそう言ったよ

息を吐く事も

吸う事も 僕は望む

神様はいない

未来へ行くのは 僕らだ
2007.03.23

オール

昨日から今日の朝にかけて、
ビリヤードやらカラオケやら色々できるネカフェでオールしてきました。
最初は友達と外食だけするんかな、
とか思ってたんですけど流れのままにオール。
ちなみに昨日の詩はそちらのネカフェの方で書かせて頂きました。

とはいっても、やっぱり大半はカラオケ。
ぃゃぁ唄った唄った。
RADWIMPSの知ってる曲全部唄えて大満足!
最後はACIDMANの「ある証明」、完全燃焼しました。
よく唄いきった。。頑張った俺でした。


んで、つい先程まで爆睡してたわけですが・・・。
ぅーん、寝すぎた。(
たぶんもう今日寝れないな・・・。('A`
Posted at 20:31 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2007.03.22

言い訳

震えるこの身は相変わらず

あの頃の記憶を映し出す

変わったモノは掌と

無垢を失くした頭だけ


それでも

無理に変わる事もない

そう思えたのはつい最近

弱い部分も自分だと

そう思えたのはつい最近

怯えるのは情けなく、

震えるのはカッコ悪くとも

それでもいいかなんて

思える事が強さなのだと

今はそう思う


それはカッコつかない言い訳

それでも僕は

ありのままで生きようと思う
2007.03.22

バイト終わった

昨日バイトのお別れ会やってきました。
おばさんパワーすげぇwwめっさ楽しかったです。

約半年間やってきたバイト。
今思っても、いつ思っても良いバイトだったなぁ。
パートさんは優しい人ばっかで、同じバイトさんは面白い人ばっか。
でも昨日で終わりかーと思ったら、結構悲しいですね。。

まぁなんにせよ、一ヶ月くらいは様子見で、バイトはしばらくやらないでおこうかな。
次は何のバイトしよう・・・。
Posted at 00:18 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2007.03.21

あの風を待とう

この背中の小さな翼バタつかせて

大空を夢見てたよ

きっと君も同じ場所を見つめてたんだね

未熟な羽を動かして


何度落っこちたんだろ?

小さいながらキズが光る

涙も笑顔も背中に背負って

まだ飛ぼうと思う君は大したもんだ!


あの風を待とう

一人きりじゃ飛べないから

今近づいてきてる大きな風に乗って

大空を飛びましょう


あの風を待とう

そのチャンスを逃したら

次はいつになるかもわかんないから

失敗しない様、万全の体勢整えて

飛びましょう


君がしてきた事は無駄なんかじゃないよ

君が必死になったからそのキズが光って

あの風を呼んだよ

風はそれに応えたよ

必ず飛べる!ってまず第一、自分を信じて


あの風を待とう
2007.03.20

「楽しければいいなぁ 皆揃ってさ・・・」

本当は知ってるの そんなのはありえない

いつからなんだろう 僕らが食い違ったのは

「ずっと一緒だよ」 それもきっと

苦し紛れの文句 精一杯の嘘だと

気付いてしまったの それでも それでも


割れたガラス玉がもう一度 元通りに戻ると信じて

僕はその破片を 丁寧に集めるの

そして出来るならもう一度 リセットかけてやり直すの

それは理想郷? 現実逃避って呼ばれても

構わないから 確かめたいんだ


でもね 現実はやっぱり甘くはなかった

時々「俺は何がしたいんだ」なんて

思ってしまうの そんな時は

誰かに甘えたい 呼ばれたいと思う自分が

ほつれた間を狙って 顔を出してくる

それに気付いてほしいと感じてしまう


それは孤独 孤独

やっぱりあれは理想郷なのかな?

それでも 信じてたいから

この手が傷付いても 集めてゆきたい

あの嘘が本当に変わるまで
2007.03.19

野良猫ポップス

燃える日々を胸に焼き付けて

僕はいるよ ここで唄ってるよ

掲げる意思をこの声に宿して

未来を探した 野良猫のポップス


夢を求めて 東へ西へ

誰を想って 啼いて 啼いて

見つけたよ 見つけたよ

僕があるべき未来 見つけたんだよ


それは裏路地の それはそれは目立たない

ゴロツキの集まる 小さな小さなライブステージ

それでも僕は 燃える日々にそっと

唄を唄うんだ 爽快な気分で

君にも聞こえるかな



燃える日々を胸に焼き付けて

僕はいるよ ここで唄ってるよ

掲げる意思をこの声に宿して

未来を探した 野良猫のポップス

未来を託した 僕の・・・
2007.03.18

悪夢

酷く痛む傷痕 聞こえてくる幻聴

凍えるような笑みが貫く感覚

ここはどこ? そんな風に突っ立って

気が付けば魘されてる夢を見てた


声に成らずに消えたコエ

想いだけが白夜を舞い

ただただ苦しく 足掻いて 足掻いて


叫び 叫び 叫び

喉が上げる 悲鳴

誰も 彼も 知らない

僕が爆ぜる想い

響く 響く 響く...


これは夢だ 悪い悪夢だ

何度と堕ちては崩れた日々を

夢見て魘される 夢を見てた


最後は何もないこの空間で一人

涙を流して 朝と出会った
2007.03.17

誓い

あの時僕が望んだ物 すでに僕の中にあってさ

ふとした弾みでひょっこり 顔をちらつかせて笑ってた


万象が崩れ去っても 関係ないね と言い切る

今までが今までで歪んだ世界 その中で出会った僕らだから


君が天国で 僕が地獄へ堕ちようと

這い上がるよ 会いに行くよ 絶対


今手の中に納めた物が ギュッと握って熱を帯びた

暗い未来だろうと 時代だろうと それだけのことで

幸せってことに気付いた僕がいたんだよ

ほらまた悪戯に顔を出した僕の鼓動 トクリ トクリと



これから僕が紡ぐ物 それは歴史上特に意味ない

時代の片隅に追われる 扱いの酷い物だとしても


僕らには大事な物だよ 少なくても僕の生きる意味だよ

叫んで足掻いたっていいよ 記憶が消え失せないのなら


君と繋いでく思い出と言う名の数々

離さないよ 君の手と 一緒に


今最高に輝いてる あの星が僕ら照らしてる

暗い路地裏だって 世界だって 照らしてくれる

絶望で溢れて 見失ってしまう時代でも

ほらまた叫んでる 僕らが出会った理由を トクリ トクリと



僕らが手にした誓いは この薬指が知ってる

ほらまた輝いて 幸せって形を魅せる


今手の中に納めた物が ギュッと握って熱を帯びた

暗い未来だろうと 時代だろうと それだけのことで

幸せってことに気付いた僕がいたんだよ

ほらまた悪戯に顔を出した僕の鼓動 トクリ トクリと

動く意思 仄かな熱 そうそれは希望
2007.03.16

チケット

荒れた掌で掴み取った物は

特別な権利もいらない 明日へのチケット

時に夢の扉を開く鍵となる

誰もが手に出来る 夢幻のチケット


それを手放す手はないだろ?

それを使わない手はないだろ?


だから 僕らは行くんだ

何が起こるかも分からないけど

誰もが手にするチケット片手に

誰もが夢見る明日を見に


特別じゃない 価値のある未来

掌のチケットで見に行こう
2007.03.16

カット&カラーしに美容院に行ってまいりました。
思ったよりも短くなりましたが、まぁこれはこれで。
そして初めてカラーリングしました。
念願の赤茶です。これがまたなかなかいいのですよ。
それにしても・・・ぅーん、かしわもち臭い。。(何故


その後はApeさんとちょっとした探検。

がしかし、ものの見事に彷徨いました。
土地勘ないのホント不便やわぁ。。('A`ハァー


ここ一週間もカラオケ行ったりなんだりあった気がしますが、
ぅーぬ、もう過ぎたことだ!ってな訳で詳細省略。(ぉぃ
というか、バイトない日くらいしか雑記書いてない。。なんとかしろよ俺。。
Posted at 19:12 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2007.03.15

メトロノーム

それぞれのリズムを刻んで

世界で溢れるメトロノーム

一個として同じ鼓動はなく

短い一生を奏でるよ


独りぼっちじゃわからない自分

だから寄り添って 確かめ合うんだ

互いの音を聞いて 分かち合って

初めて 自分の音に出会えるんだ


それに気付いたから 僕は僕の

そして君は君のリズムでいいと思う

早める必要はなく 合わせる必要もない

それでも見事な和音を生み出し

僕らは喜び 笑い合えるんだよ

それが僕らの生きてく理由だと思うんだ


それぞれのリズムでいいんだよ

だから君は君のメトロノームを

心地良い音を起てて 鳴らしていこう
2007.03.14

居場所

ありふれた毎日に飽きたなら

その足で探しに行きましょう

奇想天外の溢れた世界

きっとあなたを待ってるでしょう


だけどきっと自分の居場所に

帰りたく時がいつか来るでしょう


そんな時は迷わずに帰っておいで

情けないとか不甲斐無いとか考えないでいいから

たまには親に顔を見せにおいで

君の場所はここさ 紛れも無くここなんだ


いつだって寂しい時は帰っておいで

だってここは 君の居場所だ
2007.03.13

壊れた地球

指先で回した地球儀

ギシギシと鈍い音を起てて

青色の世界が廻る

面白くて ずっと廻してる


僕の掌で踊る世界は

思い通りに動きました

何度も何度も止めて廻して

繰り返せばガタついて

ネジが折れ ボールみたいに

弾んで壊れた 僕の地球


僕の目の前で堕ちた世界に

後悔して僕は泣きました

何度も何度も止めて廻した

地球は脆く壊れ果てた

ネジが切れ 人形みたいに

止まった時間 果てた地球



それは幼い記憶の一つで

今も僕の中に眠る闇

僕らが立つこの場所も

きっといつか果てる時が来るのかな

なんとかしなくちゃな

何ができるかな この僕に
2007.03.12

リハビリ

目が覚めたようだ

光が目の前に 現れて 僕の頬叩く


「キズを隠したカサブタ

いつまで背負うつもりだ? いい加減にしろ

剥がしちまえよ 少し痛むけど

大そうもないだろ? ほら立てよ」


手を伸ばして今を知ったんだ

掴む事の難しさ

底無しにのめり込んだ 心

泥を浴びて悔しくなったんだ

這い出る事の勇敢さ

もう一度僕を生かした 光


「何度だって夢を見ろ

一回二回の挫折 笑い飛ばせよ」


大丈夫 何度だって立ってみせるさ
2007.03.11

八つ当たり

うまくいかない日はどうにも

物に当たってしまう僕ですが

そればかりはどうしようもない

あなたにも気持ちはわかるでしょ?

そんなこんなで 今

八つ当たりしたくて タマリマセン


わかっちゃいるよ?

馬鹿なのは俺なんでしょ??

言いたいこともよくわかるよ

でもね、無性に腹が立つ

何にって 一番は"自分"


そんなこんなで陽はとうとう

影も形も残さず沈んだよ

ああ、もうこんな時間なんだね

煮え切らない思いはどうすりゃいい?

とかいって また乱雑に

唄を叫びまくってみます





波 が 来 た 。
2007.03.10

Dimension

One Dimension...


透明な無限 何もない終始

宇宙も星も 空も大地も

数多の神も そこにはいない

事前の静寂 事後の沈黙


Two Dimension...


描かれたモナリザ 神の夢現

幾多の情景 堕ちないシリウス

記された真実 歪んだ愛情

歴史の心中 暴かれた浮世


Three Dimension...


多彩な有限 生まれた生命

多大なる奇跡 残された軌跡

道化の掌で 踊る神隠し

めくりめく世と 拡がる宇宙


and Four...


事実無根の次元 人の夢現

探し求める場所 彷徨い歩く空間

Four Dimension...
2007.03.09

とある論理

間違いだらけの世界に 間違い探しは無用で


正解はどこだとか なんだとか 関係ないことなんだよ


つまりはそう 探しても無駄だってこと


だから僕達は過ちを繰り返しながら 彷徨うんだ


自分の声を聞いてみようか


生まれたばかりの感情で叫んでるだろ?


その声の行き先が答えのある場所


信じることも 疑うことも 唯一、僕を動かす場所


手を伸ばして足掻いてた未来が存在する場所


だから僕は僕の唄を 終幕さえも忘れてしまうくらい


半永久的に続かせ 響かせられる唄を唄いたい


つまりはそう 答えは拾うものではなく


自分自身を知って 磨いて 感情と共に生まれくるもの




きっと君も気付いてたはず


ねぇ 君の声も聞かせてよ
2007.03.09

骨折しました。にゃ

▼見たらすぐやるバトン
※見たら必ずやる!今すぐやること
 <<ルール>>
・これが回ってきたら次に書く日記の語尾すべてに
 「にゃ」「にゃん」「にゃー」等を付けなくてはならない。
・「な、ぬ」も「にゃ、にゅ」にすること。
・一人称は必ず「我輩」にすること。
・日記の内容自体は普段書くような当たり障りのないもので構わない。
・既に回されたことがある人でも回されたら何度でもやること
必須*このバトンを見た人は必ずやる事。



てにゃ感じで溜まりに溜まったバトンをやってみますにゃ。

ちにゃみに、タイトルは↓のバトンの指令ですにゃ。



◆ルール◆
・見ちゃった人は自分もやる事 。男女年齢問わず
・タイトルは「骨折しました」にすること。
・できれば追記する事。



Ol)年齢いくつ?

18歳にゃ


O2)恋人居たりする?(゚ω゚)

素敵にゃ恋がしたいですにゃー。


Oヨ)初恋はいつ??

幼稚園の時だったかにゃ~??


O4)初チューわ??ヽ(゚ω゚)ノ

家の猫とにゃらしょっちゅーしてるにゃ。
・・・カウントはしてにゃいにゃ。


O5)あなたの好みのタイプわ?

頑張りやさんで優しい人がいいにゃー。
髪はセミロングでちょっと癖っ毛混じりにゃら尚更グーにゃ。


O6)有名人で言えば?

・・・有名人あんまし詳しくにゃいんだけどにゃ・・・。
・・・卓球の愛ちゃんとか?にゃ。


O7)ジャニーズってかっこいいと思う?

かっこいいとは思うにゃ。

しかし興味にゃし。にゃ。


O8)だよねぇー(-∀-)

にゃー。('A`


O9)学校たのしい?

楽しかったにゃ。
もう卒業しちゃったけどにゃ。


lO)部活はいってる?

弓道部に入ってたにゃ。
もう引退したけどにゃー。


l l)親友いる?

いるにゃー。
それが誰だとは絶対言わないにゃー。


l2)何組?

3組にゃ。


lヨ)ズバリ担任の名前わ!!?

サッカー先生。と言っておくにゃ。


l4)担任の性別わ?

男です。にゃ。


l5)あなたの性格わ?

気まぐれにゃ。


l6)自分可愛い?かっこいい?

不細工だと思います。にゃ。
が、たまにかっこいいかもとか思っちゃうにゃ。


l7)ぶちゃけナルシスト?

鏡を見る癖はあるけどにゃ・・・どうにゃんだろうにゃー。


l8)身長いくつ?

162だと思うにゃ。


l9)体重いくつ?

52だったかにゃ??


2O)足何㌢?

26にゃ。


2l)何処住み?

関東地方とだけ言っておくにゃ。


22)いいなぁ~.+(´^ω^`)+.

そうかにゃー??


2ヨ)好きな芸能人いる?

特にはいにゃいにゃ。


24)好きなお笑い芸人いる?

ぐっさんがツボにゃ。


25)好きな歌手いる??

いっぱいいるにゃー。


26)学校で嫌いな人いる?

いたことはいたにゃ。
我輩が学校でキレたのは彼奴くらいにゃ・・・。


27)いるならそいつへの怒りをぶっちゃけよう!!

ぃゃ、今やもう彼奴はどうでもいい存在にゃ・・・。


28)学校で信頼できるこいる?

まぁいるにゃ。


29)いるならそのこへの感謝の気持ちをぶっちゃけよう!

ありがとうにゃー。


ヨO)てゆうか地雷バトンひっかかったことある?

何度とあるにゃ・・・。


ヨ1)今まで何回地雷バトンにひっかかったか!

忘れたにゃ。

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Posted at 15:15 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2007.03.09

またいつか

先程、歯医者に行ってまいりました。
虫歯治療・・・って、ぁのちょっと削りすぎてませんか?
ぇ、すごい彫られてるんですが。。これが最新治療?

仮詰めして本日分は終了。
本詰めはまた来週らしいです。
・・・少しふにおちないけど・・・ま、いっか。


はー、久々に今日はのんびりできるゎぁ。。
ぁーでも、部屋の掃除しなきゃあかんなぁ。。orz

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Posted at 13:31 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2007.03.08

信者

神様も聞いちゃくれない願い

何度も手を合わせ祈ってたけど

嘲笑うかのように昇る太陽

目も溶かされるくらいに

見上げていた日々が過ぎる


無駄だったのかなぁ なんて

悩むだけ無駄だってこと

そんな時間も惜しいくらいに

追いかけたあの想いを

誰の為でなく 何の例えでなく

この両手で掴む為に



神様もあきれ果てた願い

祈りは無意味だと悟ったんだ

共犯者のように笑う三日月

声も枯れ切るくらいに

叫んでいた日々を想う


僕に出来るかなぁ なんて

考えるだけ無駄だってこと

そんな時間もないくらいに

あてつけのこの運命を

何の縛りもなく 誰の指図もなく

この両足で歩けるように

自分を信じるんだ
2007.03.07

アモス

目を逸らさず見つめてな

自分の信じた真実を

そして怖れず受け止めな

そこから生まれる現実を


何度だって迷い込んで

迷子になっても探したんだ

そうして今 見つけた夢の

続きの上に僕は立ってる


例えそれが間違いでも

自分で定めた真実を

何も怖れず受け止めな

これから生まれる現実を
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