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2006.12.31

BOY'S FOOT

大都会のイメージ 気分はクレイジー

海の藻屑となって底に沈んでゆくんだ

見渡す限り 芸のない路地

羽根のない背中追って風になってゆくんだ

あれやこれ 次々と変わってく描写の様に


失踪中で今にも爆発しちゃいそなその胸に

今まさにどこで何がしたいって聞いてみなよ

染み付いた都会の匂いを吹き飛ばしてみたなら

見えるはずなのさ

さわやかな風が吹くブルースカイ


チャンスを狙うスナイパー 気分はスラッガー

見逃し三振なんて惜しい事はしない

全身全霊 一球に全てを掛け

誇らしく地面を無様に駆け出すのさ

一途な夢を追いかける少年の様に


例えば 僕が海底の怪魚だとする

暗く深い海をのたうち廻ってるんだ

それこそ憧れてしまう物ではないか?

光の中 自由に駆けられるその足を
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2006.12.30

プリズム・テナー・ソウル

Hello,the only myself.

今、目の前はどんなだい?

溢れかえるヒトゴミのパラダイス

今夜の主役は君だ


* Prism tenor sound.

Everyone became crazy.

Prism tenor soldier.

This night is shaken.

High five!Rough fight!My soul...


Hello,the lonely myself.

輝ける日を待つのかい?

突っ立ってるだけの凡人様が

浴びるライトなんてないだろ


* repeat


Hello,the only myself.

やっと目が覚めたみたいだ

性懲りもなく時代の端で

ガラスみたいに光ってる


* reeat


Prism tenor soul...
2006.12.29

砂漏

許す事も出来ずに流れ出す砂漏

定めた末が定量に零れ落ちる


穏やかに、緩やかに、そう願う賢者等

その願いは虚しく除夜の音に紛れて


繕う日々に呆れて 途方に暮れて

見上げた星空 尽きる星達

願いなど叶えてはくれぬけど

寂しさを流してはくれないか?

この夜空に


いつかまた会おう

その日までこの砂漏と共に

過ちで隔たれた関係が

砂となり落ちる事を・・・
2006.12.28

こころ、ここにあらず

遠い場所に置いてきた

重大と呼ばれる生命の器官


なんとなく懐かしさに浸る 捻くれ者

そこはかとない時間は無限に過ぎるというのに


褪せてしまった風景に重ねて

塗りたくした 劣等感

目の色を奪われた人形の様に 脆く 脆く


退屈な鳥の声が日々の溜息に句読点を付ける

何も無いと感じるのは冬の寂しさ故か


褪せてしまった器官に重ねて

塗りたくした 劣等感

色彩はもう見えない 何も聴こえない




今の僕の心境。
果たして、どこに置いてきたやら。。('A`ポカーン

2006.12.27

ハッピーエンド

無表情のまま流れてく時間に

少しでも表情をつけられたら

どれだけの寂しい風が収まるのだろう

混沌に包まれた今の世界から

一歩でも先に出られたのなら

どれだけの心を君に贈れたのだろう


冷めた空気の中で

独りポツリと椅子に座ってる

 -なんだか味気なくて

黙ったまま動くのは

細いその手と捲れるページ

 -少しだけでもこっちを向いてよ


今にも消えてしまいそうな君



大抵のラブストーリーは二人で逃避して

幸せなエンド迎えている

柄でもないけど君とそんな物語

繋ぎたいな


そう思うだけ



冷めた空気の中の二人

静かに流れたララバイ

 -笑顔も錆び付いて

気付いた時には

夢の中で君を探していた

 -泣き顔も見せてはくれないけど

冷めた空気もいつか胸の

隔たりを溶かすくらい

暖かいんだ


無表情のまま流れてた時間に

ありふれた感情を塗ったら

どれだけ素晴らしい君に出会えるのだろう


これだけ素晴らしい君に出会えたんだよ

 -愛しい沈黙

   それも悪くはない
2006.12.26

雨降る夜に猫が啼く

不安を纏う闇に降り注ぐ

凍えるこの身を溶かすかのように


照らされた部屋の中

閉じ込められた者の呻きが

降り頻る雨に呑まれて 消える


何を求めて啼くか

止まぬ雨に嘆くか

深く刻まれる闇に塗れて

降る雨 つられ啼く猫


静かになった部屋の中

何に怯え外を求める?

降り頻る雨の夜 飛び出した

闇に呑まれ 消える
2006.12.25

ベル

聴こえるかい?街を照らす鈴の音

美しい光と共に空を舞う

都合の良い白雪なんて降らないけど


十分すぎるほど綺麗な夜なんだ

凛と澄ました君の目にも写るはず


満ちて止まぬ夜 誰もが見惚れてた

聖と呼ばれる月 歪む白夜

今だけはこの空に全てを奪われてもいい

そんな気分だ


街を照らす あの音に誘われて

ゆっくりと月夜に謳う

あざ笑いのように三日月の夜

嗚呼 綺麗すぎる君に見惚れて

何を失っても構わない

そんな気分だ
2006.12.24

生活

かけがえない物なんてない

苛立ちに呑まれて呟いた

何をなくしても別に

困る必要なんてない


今はもうない二本の足で

地面を這うならトんでやるさ

縋りついたって面倒な

生活 ってやつを繰り返すだけだろ


目には目を歯には歯を嘘には嘘を

重ねてもがけば それだけ罪が膨らむ

QにはQをAにはAをくだらない永久を

無駄な事ばかり繰り返す僕らに制裁を


楽になる事ばかり選んできたな

そろそろ両手も首も捥げそうだ

これから先はどうして生きてくれようか

なぁ ミスターロストマン 応えろよ


それでも涙を抑えられず

泣き止む事も許されず

結局全ては定められて

生活 ってやつがまた待っている


朽ち果てる身にまた答えを求めて

生活 ってやつにまた縋る
2006.12.23

イースターの夜

泳げないオッドフィッシュ

今宵、海に独り溺れた

今も尚変わること無い

イースターの夜に独り溺れた


乱れた記憶にただ浮かぶ

"一人"の神の皮肉なスコア

憂かれ善がる辺鄙な祭

イースターの夜に剥がれた身とは


かつて無いほどの空想論を

恰も元からあったかのように

持て余して切り裂く 世界の虚に

気付いた時には・・・


崩れてく大地に愛の手を

今宵もイースター 綺麗なブライトスター

喜劇を羨む 苦肉な世界に

気付いた時には・・・
Posted at 23:26 | お知らせ | COM(0) | TB(0) |
2006.12.22

スノードロップ

新たな刻の鼓動 結晶一つ迷い込む

まるで光の涙のように可憐に舞う

一面の銀世界 生まれた種子の色に添う

何もないような空間で息を吐く


健気な愛の音 響かす鐘のように

項垂れた首を揺らす

白く 溶けゆく風景に

包まれ 生まれて 目を覚ます


永久に契られた黙示と

揺るがない愛の音が

始まりのこの刻に

密やかに生まれた

一つの結晶の光に包まれて

永久なる花が生まれた
2006.12.21

刻印

輝く時が来たならば それは新たな始まりで

静かに萌ゆる花の解 立ち込める香りに酔う


往かねば一生解り合えはしない

何も残る事なく灰となって

無情な風に吹かれて 足跡は姿を消すだろう


枯れ果てた掌の線 いくつもの道を描いて

乾ききった口笛の音 辿った道に鳴り響く

切り裂いた流るる鼓動と見えざる明日の陽

速度を増して駆け抜ける日々に追われて


朽ちた老木 佇む大木は静かに

満ちた時 糧となるのを待つ

繰り返し 季節は巡り

また新たなる始まりを経て

掌に線を刻む
2006.12.20

this story's end

果たせぬままだったいつかの夢

忘れられないストーリーの続編

あの時僕らが走ったこの場所

ようやく辿り着いた闇の中


囚われの少女を救い出して

細い手首を引っ張って

また闇の中を走り出す

あの時のへまはもうしない

必死に走って闇の向こうへ

まだ終わらない this story


終わりはあるのか わからないけど

終わらなくても別にいい

寂しげな君の手を引っ張って

暗闇の中を駆け抜けるよ

君を守るよ


もう誰にも追いつかれる気がしない

僕はもうこの手を離さないよ



君が笑って this story's end
Posted at 23:36 | お知らせ | COM(0) | TB(0) |
2006.12.19

かまいたち

冷たい冬の風 乾いた唇

溜息色した空 淡雲が舞い散る


ほんの少し赤い頬

風邪引いたのかな と誤魔化した

気付いていたけど知らなかった

複雑なこの痛みを


刹那に強く風が吹く

その度に僕の胸に秘めてる想いが

裂けてしまいそうだ

こんなにも素晴らしく皮肉な出会いと

別れを延々繰り返して

歩けばいいんだろ?

かまいたちの道を
2006.12.18

天空の想い

この身が燃え尽きたとしても

想いは天空を舞い

永久に輝く星となって

君を照らすだろう


歪な輪郭をなぞる

愛しさに溺れてしまうよ


名前を呼んでよ

その声に応えて

僕は光り続けるから


所詮は錯覚かな

天空から君を眺めてた

泣き出した夜
Posted at 23:59 | お知らせ | COM(0) | TB(0) |
2006.12.17

くだらない話

溜息を吐くから幸せが逃げたんじゃない

幸せを逃がしたから溜息が出たんだ

なんて出来の悪い言い訳を口にしてたら

本当に笑えない月日が流れてた


我侭ばかり言ってた時代は当の昔

壊れたオモチャとともに捨てたはずだった

疑問だらけの世界に迷う内に

気付かないで胸の中に秘めてたみたいだ


飛び出したい 疼いてる

吠え出したい 騒いでる

逃げ出したい 彷徨ってる

ずっと 溜息を吐きながら


形ばかりに囚われた欲望を

今 叩き壊すから

溜息で汚しきった日常を綺麗に洗い流してよ


ようするに幸せって物は気分次第なんだろ

逃がさない為のコツは刻んだ笑窪の中に

なんて腐りきったセリフを吐き出してたら

嘘みたいだ 笑える日々が続いた
2006.12.16

ポジティブ

後ろめたい気持ちで進んでは

痛い目を見そうだから

出来る限り過去を忘れて進んでみるよ

悪い方ばかり見つめてたら余計に

悪い方へ滑りそうだから

これからは少しポジティブに行こうかと思う


膨れ上がった不満、不安、非難なんかはゴミ箱へ

しがみ付いてちゃいつまでもそのままだから

いっその事、崖に飛び込もうと思う


夢見る勇気を 底知れぬ生命力を

見出してまた望んで 妥協を味わっても


いつまでも餓鬼のまんまじゃ

恰好もつかないから

少しばかり大人を気取ってみたりする

後ろばかり気にしていても

埒が明きそうにない

そろそろ本気で夢を見ようかと思う


破裂寸前 怒り、憂い、悲しみなんか抱えて

縋りつくように生きてくもんだから

思い切って、這って進みたいと思う


夢見る勇気を 底知れぬ生命力を

見出してまた望んで 妥協を味わっても

譲れないぜ 揺るぎないぜ

覚悟が今、僕の胸に

夢見る勇気を 底知れぬ生命力を

見つけたんだ 確かにそれは僕の胸に
2006.12.15

自由

複雑に絡まる世界の中で

君に会いに行くよ

どんな苦難や災害に見舞われても

哀楽で溢れる日常を夢見て


雁字搦めだって誰かが諦めたようにいうけど

十分、自由なはずだよ こうして君を探してる

それだけで自由を感じられんのさ


お気楽な感じが丁度良い

難しく人生なんて語っても頭を抱えるだけ

それでも子供のままじゃいられないから

ちょっとした遊び心を持って今を暮らしてる

いつか青い鳥になって 君に会うよ


形なんてさ歪なもんで整ってるなんか在り得ない

思ったよりも変な顔してるって君と笑いたいな

天気雨みたいに気まぐれに泣くのもいいかもね

これが自由なんだ 紛れも無い自由だ



続きを読む
2006.12.14

f -フォルテ-

まともでいられないほど狂わせてくれないか

どうしようもなく叫びたい気持ちなんだよ


膨れ上がってく人を見ていく度

不機嫌な音で骨を鳴らせるのさ


もっと強く 激しさを増して 叫んで

悲痛すぎるほどの想いを

形もなければ 音無き音が

必死に足掻く現代に鳴り響くから

悲劇と喜劇に挟まれたこの唄を 叫んで
2006.12.13

LALA

時間が許す限り 君は君の在り方を

出来る事なら唄い続けてほしいと願う


互いが望む限り 隣にいたいと思う

ララ ルララ ありきたりなメロディーを奏でて


いつだって手を繋いで

流れ行く雲を見送ってたい

気付けばもう大人だったねって

笑ってたい いつまでも無邪気に

そして変わりない声で唄って

ララ ルララ・・・


互いを想うあまり 苦しんでしまうけど

ララ ルララ そのメロディーで僕らは一つになれる

ララ ルララ 僕の隣で唄い続けて

ララ ルララ・・・
2006.12.12

皮肉

生憎、貧相な心を持ち合わせてないもんで

一々ねちねちと過ぎた事を思わない


そうやってまた思い出に浸って

見るべき物を見ないのかい?

何度も同じ事を繰り返しては

消せぬ罪を増やしていくんだ


知らないぜ どうなったって

何するかは自分で決めな

後先後悔すんなら、留まった方がいいんじゃない?

いらないぜ 手助けなど

俺は俺であり続けんだ

後先考えてたって仕方ない 突き進むだけさ
2006.12.11

センス

感覚の目覚め

細胞を渡る衝動

色彩を手にした

目眩と吐き気

いくつもの星の声

髄まで響いた


震える身にこの声が

突き刺さる瞬間が心地良く

月を誘う獣のように

何度も音を乗せた


そして満ちた夜

己の五感が疼きだした
2006.12.10

黄昏

何度目の黄昏なのだろう

染まる掌に重ね合わせて

まだそこに存在することを

確かめる 目を凝らして


刻の踊りの綺麗な模様

世界が止まる時

これから褪せる世界の予兆

切なさを秘めて 動き出す


何度目の黄昏なのだろう

いくつもの思念が重なる空

一体いくつの思いを乗せて

褪せゆくか 黄昏の空
2006.12.09

人生ゲーム

シナリオ通りに事を運んでゲームクリア

お手軽な話 そんな物はソフトの中だけ

何も知らない明日を見い出し Go next world

容易ではない事 そんな毎日さ


失踪中 破裂しそうなくらい 息を切らしてさ

追われてんだよ 空前のストーリーに

何が起こるかわからない世界に

失笑中 動作もしない空間 笑い飛ばした

終わらないんだよ サバイバルアクションゲーム

いつだって感じてた スリルを


生きてく事ってどんな事?

スイッチ一つで選択して終わってくゲーム?

それはただの快楽でしかない

もっと身にしみたい リアリズムな実感を

Go next world


終わらないんだよ エンディングを迎えない

現実という名の 人生ゲーム
2006.12.08

消しゴム

そうやってすぐに全てを消そうとする

そうして嫌だった事も忘れようとする

挙句には自分自身をも消し去ろうと

生きてた事実を否定するんだ


すり減った消しゴムはもう無用なのさ

万年筆で書いた名前は消せないだろ

どんな古びた昨日も消せないんだよ


確かに歩んだ明日がもう

過去の物になっていっても

真っ白な頁がまだあるさ

もったいがらずに使ってしまおう



なんだこれ。って思ってしまった('A`;
正直スミマセンorz

2006.12.07

紅葉

大体気付いてるだろ

その手に掴んだ物は

永遠という光じゃなく

有限というガラスという事を


恰も壊れそうな物

壊さぬように抱く

トクトクと注がれる命に

貴女は優しく微笑む


黄昏の破片 騒ぐ木々と

真珠の目覚め 微かに瞬く

空を貫け 虹を貫け

声よ 轟け 響け

一つ...


最後で最高な気分

その手で感じた物は

有限を満たした光

貴女が微笑む道


ヒラリ 落ちる紅葉を数え

幾度と、千度と、繰り返される

流れに溶け 浸る 涙

枯れること無き 真っ赤な...


黄昏の破片 騒ぐ木々と

真珠の目覚め 微かに瞬く

空を貫け 虹を貫け

声よ 轟け 響け

一つ ぽつりと浮かべて

また この道を往け
2006.12.06

朦朧

苦しさに眠れない夜

何度も寝返りを打ち

朦朧と呻く

堪えようのない吐気

激しさを増す拒絶

繰り返す苦味


ここは何処だ

その問には誰も答えてはくれない

ただ 止まらない

この衝動を必死に抑えた


まだやるべき事はたくさんあんだ

これしきの痛みでくたばってたまるか

何度 吐き出せば楽になれるだろう

混沌の中で静かに目を閉じた


明日になれば普通の日常が

きっとやってくるだろう

その時まで必死で呻き

朦朧と目を閉じた



続きを読む
2006.12.05

ロボットマン

冷たい身体に君は手を添えて

柔らかい表情で笑ってみせる

ただでさえ寒い日だ

僕に触れればその手は赤く腫れてしまうよ


焼けるような痛みを伴っても

君は僕に触れるの?

感情も表情もない僕に君は優しく


アリガトウ アリガトウ

君は子供を慰めるように

僕に体温をくれた

アリガトウ アリガトウ

悲しさも嬉しさも全部

君が教えてくれた


君の左胸のネジが外れてしまう前に

僕の頭にある物が壊れてはくれないか

君が咳をする度に 不安になる

フアンッテナニ?



アリガトウ アリガトウ

僕は君を忘れない

絶対忘れない

アリガトウ アリガトウ...

温もりをくれて アリガトウ
2006.12.04

Sad rain in sunny day

空はこんなにも晴れ晴れしく

今日もご機嫌な太陽が

僕を照らしている

鳥は楽しそうに唄っている

恋人と会話するように

弾む音が無情に響く


Rain drop in myself.

気休めの言葉

深く突き刺さる

何かが欠けた心

隣にいない君


何をするわけでもなく突っ立ってる

僕はまた新しい歴史を探すだろう

今はまだこのままでいたい

晴れた日に降る雨に打たれて
2006.12.03

(´⊇`)彼から質問バトン

指名されたわけでもないけど、もらいました('`


01.( ´⊇`)<やぁ、まずは自己紹介といこうか。君は誰だい?

はじめまして、夕志です。('`


02.( ´⊇`)<東北の風が熟れたマンゴーに凝縮されたような名前だ。

そりゃどーも!('`#


03.( ´⊇`)<で、俺の事は何て呼んでくれるんだい?

トムなんてどうだい?('`


04.( *´⊇`)<なかなか良いじゃないか。

気に入ってくれて嬉しいよ、ジョン。


05.( ´⊇`)⊃旦 <粗茶ですが。

ありがとう。('`*
・・・どっから出したんだい?


06.( ´⊇`)<…ときに、君に趣味はあるのかい?

たくさんあるよ。('`


07.( ´⊇`)<俺の趣味は何だと思う?

親父狩りかぃ?('`


08.( +´⊇`)<ブブー!盆 栽 だ よ。

良い趣味してるじゃないか。('`*


09.( ´⊇`)<唐突だが、君はどんなときに幸せを感じるね?

皆と笑ってる時かな。('`
ぁ、最近はバイト終わった後の飯なんかも感じるね。
でもやっぱ、唄ってる時が一番かな。

・・・最近は結構幸せに満ちてますよ。('`


10.( ´⊇`)<そんな幸せって大切だよな。

そうだね。('`
僕もそう思う。


11.( ´⊇`)<俺はどんなときに幸せを感じると思う?

風呂上りの一杯とか?('`


12.( ´⊇`)<まぁ、それもある。だが…

あるのか・・・。('`;
??だが??



13.( ´⊇`)<こんなくだらない質問に答えられる今が一番幸せだと思うんだ。

なるほどね。('`


14.( ´⊇`)<今を大切にな。

そうだね。
君とは気が合いそうだよ。('`*


15.( *´⊇`)<綺麗にまとめただろ。

なかなか。('`


16.( ´⊇`)<最後に、俺に何か一言くれないか?

有意義な時間をありがとう、マイケル。('`*


17.( *´⊇`)<……。

・・・('`*


18.( ´⊇`)<あ、もう帰るのか。迷える子羊よ、家まで送ろうか?

ぃゃいい、自分で帰れる。('`
というか、ここがマイホームだ。。


19.( ´⊇` )<そういうと思ってたぜ。

元気でな、利夫。('`


20.( ´⊇`)<最後に、次に回す相手を叫んでくれ。せーのっ!



ア ン カ ー ! ! ! ! ! ! ! !

ぁ、やりたい人はどうぞ。(ぇ



なかなか楽しいバトンでした。
Posted at 22:48 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2006.12.03

証明

昔は遠く感じた あの空

今はそう遠くは感じない

幼すぎて消えてった あの夢

今 この手で掴める気がするよ


根拠も理由もない自信を

抱えて走ってみれば


見える世界

突き刺さる風を掻き分けて

どこまでも行くよ

限りある未来

彼方から声が聴こえるよ

"君なら出来る"

-沸き立つ自信-


誰もが振り向くくらい

大きな声で叫んだ

"ここにいるよ!嘘じゃないよ!"

笑われてもいい

僕がここにいること

それだけ-証明-
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