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2006.09.30

少々疲れております。 ってプリントされてるTシャツがあったよ(ぇ

最近、ちょっとお疲れ気味の管理人です。
雑記も書くの久しぶりですね。
ぃゃはゃ、詩を書くのだけで他に手が回らない現状なんですよねぇ。


というのも、管理人3週間前あたりからバイトを始めましてね。
週4くらい夕方から夜10時まで頑張っております。
そのおかげでTWのIN率もめっさ減りまして・・・。
現在レベルが125でストップ状態。
まぁちまちまLvあげしていきたいとは思ってますが。



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Posted at 23:14 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2006.09.30

JUDGMENT

チャンスはそう何度も来てはくれないぜ

たった一つの旋律を奏でるだけでも

誰かの批評 良いことばかり述べられないぜ

それがチャンス 無情感と皮肉が交じる



言うなれば The last judgment

最初にして最後の大舞台

いつだって The last judgment

ほら 恐がらずに奏でてみな




 ここは最果ての一歩手前

 善も悪も一つの節目として

 報い 祈り 蘇生を夢見る

 誰もが選ばれたい

 天使の下す音に導かれ

 最後の時を 最終の世界へ




The last judgment

今がその時、最後のチャンス



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Posted at 22:53 | お知らせ | COM(0) | TB(0) |
2006.09.29

THE SUN

不安の闇を裂いて

光は天に昇る

勝利の旗を手にして

太陽の子は道を行く



曇り一つない晴天の空

生命力がひしひしと伝う

気高き過去と未知数の未来は

静かにその身を預けた


新たなその主の胸に



不安の世を切り裂いて

陽は世界を見渡す

栄光に塗れた世界で

太陽の子は腕白に笑う



勝ち取った旗を掲げ

生命は旅路を進む

気高き過去と未知数の未来を

その胸に抱き 進む


何より誇り高く生きる



勝ち取ったのは無限の栄光

道のりは永く 儚い一瞬
2006.09.28

THE MOON

犬の遠吠え響く

何かを求めるように

不安の募る夜

俯く月は黙ったままで



願いは叶うのだろうか

どこまでも続く道の上

祈りは届くのだろうか

何億と先の未来まで



水辺を這う蟹

無言の空を眺めに来た

旋回する泉の底に

月の光は届かない



それでもいつか来る日に

どことなく期待をしてしまう

暗闇が続く道の先を

目を凝らして覗いてしまう



遠吠え響く夜は明るみへ

俯いていた月が動き出した


夜明けの瞬間
2006.09.27

THE STAR

煌く星の川

時に激しく 穏やかに流れ行く

果てなく道、続く

地上を裂き 川と成り

層を増して 君を魅せる



いつしか見つけた夢を叶えよう

きっとその手に握ったままさ

大きく解き放ち 風を浴びて

強く輝くあの星のように 成ってみせよう



煌く君の道

時に険しく 緩やかに流れる

忘れないで 希望の舟を

光を灯し 大きく手を拡げた日々を




果てなく道、続く

層を増して 君を魅せる
2006.09.26

THE TOWER

天を目指して建てられたバベルの塔

向上を求める心が駆り立てた衝動



もう少しで天に着くのに

神が怒って雷を未完成の塔に向けて放った


一瞬ににして崩れる夢と理想



何年掛かっても、何度崩れても、再建設

諦めの悪い心が誘う桃源郷



いつになったら、辿り着くの?

単純作業を繰り返して

いつになったら、空を仰げる?

あと少しのところで、また遠退く



もがけばもがくほど、新たな欠点を狙い

偉そうな神様が雷を捧げる

届かない空を見て、己を思い知りながら

愚かだと鼻で笑って、またゼロからのスタート



腕はボロボロで、足はガタガタで

喰い縛りながら天を目指す

創造と崩壊を繰り返され

人は強く、気高く生きる

あと少し、もう少し、指先が着く瞬間

無情な雷に打たれて...



届かない空を見て、己を思い知りながら

愚かだと鼻で笑って、またゼロからのスタート
2006.09.25

THE DEVIL

否定しても拭えない事実

僕らは欲する生き物で

全ての行動には欲望が付きまとう

優しく伸べた手もそれの雑じる物で



高い空からはるばる落っこちる星達に祈る



善も悪も元を辿れば一つの策で

罠を張って、人を待って、あるわけのない色を求め

僕も君も元を辿れば一つの種族で

在り得ない仮想の話を信じて、また彷徨う




人間と、悪魔と、天使と、神と、生命と、人間と、

計り知れない欲望と、求め続ける自由と、人間と、




否定しても逃れられない事実

地球も僕らが求めた産物

大きな建物、立ち並ぶ電灯とネオン

現実染みた妄想が奏でたノクターン



流星群に誓った願いは着地前に燃え尽きて




これらを考慮して、受け入れて

開き直って往ければいいな

そして、まだ続く旅路をまた歩いて

思うが侭に、星を描いて





人間と、悪魔と、天使と、神と、生命と、人間と、

計り知れない欲望と、求め続ける自由と、人間と、

果てを知らない欲望と、色付けた愛と、希望と、人間と、


終わらない旅路を往け
2006.09.24

TEMPERANCE

彼女が望むのは平和と調和

永久に溢れる聖杯の水

陰は陽へ 陽は陰へ

一滴も零さず流れてく



彼女が望むのは安定とゆとり

空と海の調和

永遠の囀り

また泉に右足をつけて

聖杯を掲げ 祈る



彼女が望むのは継続される愛

穢れなく 互いを慕う

永遠を求め合う 人の形


永久に溢れる聖杯の水

陰は陽へ 陽は陰へ

一滴も零さず流れてく



彼女が望むのは平和と調和
2006.09.24

DEATH

骸骨の問

「一寸先は闇、それでも前へ進みますか?」

愚か者の答え

「向かわなければ、わからないでしょう」



その先に何が起ころうとも、悔いはしないよ



 意地悪く笑う 死国の旗を掲げて

 太陽は未だ昇りきってない

 怖かろう?逃げたかろう?

 去れば楽に 歓楽に浸れるだろう



死神の問

「果てのない白、それを何色で塗りますか?」

愚か者の答え

「我が紅の血で染めてみせましょう」



そうして僕らはまた旅路を辿る




死神の問に恐れるなかれ

太陽は昇り始めてる

この先が暗闇の世界だとしても

照らされない日は無いから




愚か者の答え

「笑われたって、生きてみせましょう」

意地悪く死神が笑った
2006.09.23

ちょいわけあって、本日は詩のupを行いません。
明日まとめてupしますので、ご了承ください。m(_ _)m
Posted at 23:59 | お知らせ | COM(0) | TB(0) |
2006.09.22

THE HANGED MAN

天地さかさまハングドマン

片足を縛られ樹木にぶら下がる

それでも彼は 苦痛じゃないよ と

その場に合わない笑顔を見せた



彼は悟る

ここは途中なのだと

これが答えなのだと

今はただ耐えるのみ



何年先かの未来を信じて

どんな苦境も耐えてゆくよ

実に愉快だ 空が下に見えると

おどけて笑う 彼はハングドマン




いつの日か彼のように

どんな日々も笑って見せる

我慢強い人になりたいな

きっと、僕にも出来るよな




天地さかさまハングドマン

片足を縛られ樹木にぶら下がる

それでも彼は 苦痛じゃないよ と

その場に合わない笑顔をみせる

いつか来る自由を信じて
2006.09.21

JUSTICE

右手に剣を 左手に天秤を掲げて

正義の名の元に法が指す道を進む



無機質に貴女は穢れた血を浴びる

泣きも笑いもしない

揺らぐ心はその腕を鈍らすから



冷淡なんて呼ばれても

残酷だって言われても

貴女の信念は崩れることはないでしょう

揺らぐこともないでしょう

それが貴女の優しさで

罪深きことです



右手に剣を 左手に天秤を掲げ

正義の名の元にその感情を捨てる



法に縛られた貴女

正義の名の元に穢れた血を浴びる
2006.09.20

WHEEL of FORTUNE

それはまるで、廻り続ける地球

運命が巡る

永遠を辿る

偶然も必然も変わりはないよ

出会って、別れて

生まれて、逝くだけ



それはまるで、狂った時計の針

気まぐれに止まり

気まぐれに動く

始まりも終わりも同じなんだよ

零 イコール 無限

またとない ループ



WHEEL of FORTUNE

僕の真上で廻ってるんだろ

そう何度もいらない

ただ一度のチャンスを僕にくれよ



それはまるで、夢を見る人

旅路と辿り

儚さを知る

期待しても信じてもいないよ

ただ明日を伝う

また明日と出会う



それはまるで、廻り続ける地球

運命が巡る

永遠を辿る

偶然も必然も存在はしないよ

出会って、別れて

生まれて、逝くだけ

ただ明日を伝う

またとない ラストライフ



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2006.09.19

THE HERMIT

六芒星の灯り一つ

暗闇に浮かんだ

吹雪で霞む山の先

微かに照らした



総てを手にしたのに

総てを捨てたエンペラー

老いた身体で目指した場所は

はじまりの場所



六芒星の灯り一つ

暗闇を割いた

次第に見えてくる先

目を凝らした



日に照らされたのに

陰に身を置くエンペラー

老いた身体で向かう場所は

終わりの場所



有を得て、無を知る

無を得て、有を知る

"愚か者よ、世界を廻れ!"

受け継ぐ遺志ははじまりの場所へ

六芒星の灯りが導く
2006.09.18

STRENGTH

誰の手にも負えなかった

荒くれたの獅子の子を

君は手なずけていた

拳を落したわけでも

剣を振るったわけでもなく

優しく手を伸べただけ



力自慢の大男じゃない

どこぞの猛獣使いじゃない

君は 愛情の中で育った少女



無雑作に振るった力は"強さ"じゃない

そこらの野良犬に噛まれるだけさ

優しく伸べた手が本当の"強さ"なんだ

荒くれた心も抑えられる力になんだ



すくすくと育んだ愛情

どんな力にも負けない"強さ"

荒くれた獅子の子も猫のように

甘い撫で声を鳴らしていた
2006.09.17

THE CHARIOT

何もしなくても手に入る栄光

これほどつまらなく、価値の無い物はない

そこに留まるだけじゃ満足できない

それは綺麗事とは言い難い

欲望なのかもしれない



失う事も怖れぬ勇気と

大事な物を背負える自信が

僕を前へと押しやるんだ



目の前にあるのは越えられぬ壁じゃない

壊して行ける 脆い土塊だ

敗北や絶望なんか僕には見えないぜ

価値のある栄光と未来

成功の基はいつでも僕の中に




何もしないでも手に入る栄光

これほどつまらなく、価値の無い物はない

死に物狂いで手に入れるから

泣くんだ 笑うんだ

これほど素晴らしい物はない

それは奇麗事とは言い難い

欲望なのかもしれない
2006.09.16

THE LOVERS

互いが進んできた道

無数にある十字路の一角

運命が手繰り寄せたのかな

僕らは出会った



出会いとは不思議だね

他人だった二人が手を繋いで

同じ道を辿っている



互いが歩んできた道

無数にある選択肢の一つ

偶然二人は選んだんだ

二人の道を



僕らなら大丈夫

蛇の誘惑にも勝てるさ

二人で歩もう

この道を
2006.09.15

THE HIEROPHANT

誰かの幸せを祈る

例え見返りのない事でも

些細な嘘を容易く信じる

それで誰かが救われるなら



彼が信じた人が言った

「あいつは馬鹿なカモだった」と

彼は知らない

誰もが哀れだと思うだろう

だけど彼は今も信じ続ける



右手を挙げ、祝福のサインを

救いを求める人に贈る

見返りがなくとも、損をしていても

それが正しい事だと彼は言い張る


あなたは彼を笑いますか?




誰かの幸せを願う

例えどんなに騙されても

彷徨う人を救う

誰かの悲しみを拭おうとする



彼を信じた人が言った

「あの人は優しいお方です」と

彼は知らない

誰もが抱く感謝を

そして彼は今も信じ続ける




彼が愛したのは法でも神でもない

救いを求める"人"なのだろう

幸せを分け合う"人"なのだろう
2006.09.14

THE EMPEROR

でしゃばり過ぎのカマキリ

鋭く鎌をかざした

例え、どんなに大きな敵でも

身を退く事はしないぜ



王様にだって刃向かうさ

強く強く生きてこう

他者の権力に屈しないさ

僕の王様は僕なんだ



誰の為でもない 僕の為だ

I'm my king You aren't my king

誰の物でもない 僕の物だ

I'm my king You aren't my king

So don't command to me!



身の程知らずのカマキリ

鋭く鎌をかざした

例え、どんなに高位の貴族も

ここを退く気はないぜ



神様だって逆らえるさ

強く強く生きてこう

他者の支配に屈しないさ

僕は自由な王様だ



誰の為でもない 僕の為だ

I'm my king You aren't my king

誰の物でもない 僕の物だ

I'm my king You aren't my king

So don't command to me!


So don't command to me!
2006.09.13

THE EMPRESS

母なる海に幾多の星が宿る頃

唄っていた 微笑みながら

優しい光、幾多の名を照らした

何かで満ちた 星の降る夜



母なる海がオレンジ色に染まる頃

祈っていた 微笑みながら

健やかな日の出、新たな目覚め

光で溢れた 誕生の朝




貴女が求めた繁栄は、愛情と平和の中で

すくすくと育まれるだろう




母なる海で生まれた眩い光

抱いていた 微笑みながら

優しい体温 光に名付けた

愛で満ちた 永遠の海
2006.09.12

THE HIGH PRIESTESS

この無機質な部屋を お月様は見下ろして

おざなりの愛想で鮮やかに笑った



動きのない

セピアの光景

良く似合うでしょ?


無機質な私




感情は存在しない ここには必要ないから

時間すらも忘れたわ

トーラーの教えだけが響く部屋で

私は独り



うぬぼれた世界に興味はない

欲望なんて捨てちゃったわ

高いだけの石も必要ない

知識と教えが、私の宝石


冷淡だ なんて聞き慣れたわ




動きのない

無機質な部屋

良く似合うでしょ?

感情のない

動きのない

セピアの光景

良く似合うでしょ?


無表情の私




冷酷だ なんて聞き慣れたわ

無機質な私



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2006.09.11

THE MAGICIAN

何に対しても消極的な

君が変わろうと決めたんだ

その瞬間、その場所で

全ては始まりを告げたんだ



恐れるなかれ

たかがちっぽけな世界だ

自信過剰な魔術師みたいに

もっと自分を主張していいんじゃない?



何だって思うがままなのさ

天地だって創造できるさ

君の手なら



面白くもない、足元ばかり見てた

君が空を見上げたんだ

その瞬間、風が吹き

雲を除け、太陽が出たんだ



揺らぐなかれ

たかがちっぽけな人生だ

自信過剰な魔術師みたいに

もっと自分を貫いてもいいんだよ



何だって思うがままなのさ

風をも創り出せるさ

その吐息で



疑うなかれ

君は君でしかないんだ

信じてみよう

されど大きな未来だ

自信過剰な魔術師みたいに

もっと自分に自信を持っていいだろう



何だって思うがままなのさ

天地だって創造できるさ


何だって君が思うままだ

世界だって変えられるさ

君の手なら
2006.09.10

THE FOOL

愚か者は旅立つ どこまでも続く世界を

人は言う「彼は足元の崖に気付いてない」



自由奔放 彼は縛られる事を忌み嫌い

愚かと言える程、恐れる事を知らない



流れる時間も気に留めず

変わる景色を追いかけて

過ぎる季節に目もくれず

宛て無き旅をして生きる




人は言う「彼は足元の崖に気付いてない」




愚か者は旅立つ 縛られる事も無く

「運命が赴くまま」彼はそう呟いた



自由奔放 彼が知るはずの無い可能性

愚かと言える程、瞳に満ち溢れていた



流れる時間も気に留めず

変わる景色を追いかけて

過ぎる季節に目もくれず

宛て無き旅をして生きる




人は言う「彼は足元の犬にも気付かない」




自由奔放 彼は縛られる事の無い存在

愚かと言われる事も、恐れたりなどしない



流れる時間も気に留めず

変わる景色を追いかけて

過ぎる季節に目もくれず

宛て無き旅をして生きる




人は言う「彼は足元の崖に気付いてない」




彼は言う「運命が赴くままに」
2006.09.09

タロットカード

待ち受けている物は希望?絶望?

果たしてそれが写すのは未来か、過去か



逃れられるか?

覆う闇から

捕らえられるか?

泡沫の光



永久に続く、運命の旋律

奏でるのは、0の人々

21の続く世界を

廻る 廻る 廻る



辿り着けるか?


世界の終わりに



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2006.09.08

声バトン

姉から渡されてました。
最近バトン尽くめでぃす。
・・・やらせていただきまぁす。


【声バトン】

■周りから言われる自分の声は?■
どうかねぇ。
とりあえず、声高い??

■自分から聞こえる自分の声は?■
なんだかキモチワルイ。(ぁ
・・・これから慣れていくとです。

■好きな声優さんは?■
千葉繁さん。
この人は面白すぎです。
声も性格もね!

■どんな声が好き?■
ミスチルの桜井さんみたいな。
あの歌声は素晴らしい・・・!

低い声も好きです。

■何かの声真似出来る?■
さかなくんとか。(ぇ
まぁ、いくつかは出来る・・・かも。

■カラオケで真っ先に歌う曲は?■
バンプは欠かせません。(切実
あとはACIDMANとかミスチルとか。

■このバトンを回してくれた方の感じは?■
良い声してると思いますよ。
家の中で一番唄巧いです。

■次に回す10人■
10人もおらんて!とりあえず・・・

魅斗さん
楠さん
翠さん
神恵さん

・・・ブログ書いてる人こんくらいしか知らない。('`
ぁ、見てるかわかんないけど、

たきゅんさん
シキナさん

にも渡しておきます。
Posted at 21:48 | 雑記 | COM(1) | TB(0) |
2006.09.08

ストレンジャー

不安に塗れた世界で

自分を見つけようと様々な色を着た

僕らはストレンジャー

交わる事のない存在さ

余計な事気にして、その度不安で

永遠に終わらぬ悩みを抱えてくのさ



直に見つかるさ

今は透明な君にも、お似合いのドレスがね

僕らはラーマー

ただ一つの自分を求めて歩く

まだこれからさ、終わりじゃないから

焦らずに自分に似合う色、見つけよう



そして何食わぬ顔で、堂々世界を跨いでやれ

僕は僕、君は君、同じ色なんて存在しないさ

それでいいんだ、時に不安になるかもしれないけど

それでいいんだ、自由に生きよう



不安に塗れた世界で

自分を見つけようと様々な色着た

僕らはストレンジャー

ちゃんとここにいるんだぜ?

だけど、皆人間

君も、僕も

もしかして、ノンストレンジャー?

それでもいい

ただ一つの自分を求めて歩く

僕らはラーマー

僕らはストレンジャー

お気に入りの色を見つけに行こう
2006.09.07

末期バトン

またバトン渡されましたぁ。
やらせていただきまぁす。



Ⅰ:現在ハマっているものは?

ぇー・・・音楽??


Ⅱ:既に病気レベル、末期状態までハマっていますか?

どうだろうか。
とりあえず、毎日唄ったり、ギター弾いたりしないと衝動が修まらない。
てか、この衝動は修まることを知らないんじゃないだろうか。。


Ⅲ:自分が末期だと感じる瞬間は?

楽器触ってると周りが見えなくなる。
唄ってると、周りを気にしなくなる。

そして、たまに飛びます。(何


Ⅳ:いつかは末期症状を抜けると思いますか?

抜けませんね。ぇぇ。


Ⅴ:それは何故ですか?

どんどんはまっていくと思うからです。


Ⅵ:これは末期だ!と判断した人にバトンタッチ!

んじゃ、姉に。(ぇ

やりたいお方がいたら、やっちゃってください!
Posted at 22:16 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2006.09.07

てのひら

握られた 手の感覚

まだ小さいけど 力強く

与えられた 暖かさを

ぎゅっ と握り返す



君は希望 この星の希望

いつか その手で世界を抱けるよう

そっと 魔法を唱えるよ



おおきくなぁれ...



重ねた合わせた てのひら

僕より狭く 世界より広い

与えられた命の限り

大きく広げてる



君は希望 この星の希望

いつか その手で世界を描けるよう

そっと魔法を唱えよう



君は希望 この星の希望

いつか そのてのひらで 世界を掬おう



おおきくなぁれ...
2006.09.06

見たらすぐやるバトン

見つけてしまいました。
やらせていただきまぁす。



●今、どこにいる?

部屋。


●今、一番近くに誰がいる?

誰もいなぁい。


●今、どんな服装?

甚平。


●今、何食べたい?

うどん。


●今、何飲みたい?

ジンジャーエール。


●今、真後ろには何がある?

姉の机。


●今、誰に会いたい?

ロンリーな気分です。(ぇ
 
  
●その人に今伝えたいことは?

ロンリーな(ry


●今、一番歌いたい曲は?

ストレンジカメレオンのミスチルver。


●今、頭の中でパッと思い浮かんだ言葉もしくは台詞は?

あーい きゃーん ふらーい。 


●今の体調は?

ぼちぼち。


●今どんな気持ち

どんな気持ちだろうか。。
とりあえず、叫びたいです。(ぁ


□■ルール■□
見た人は絶対全員やること!!
嘘つきはだめです!!



皆様、是非ともやりたまえ!
Posted at 19:31 | 雑記 | COM(3) | TB(0) |
2006.09.06

爆音

声にならない声

渇いた部屋に響く

総てを震わすような

総てを失うような


目には涙を

口には笑みを

カラカラと音を起て おどける


今はそれだけでいい

この音だけでいい 何もいらない

何もいらない 何もいらない


 気が狂いそうだ


声にできない声

世界の墓場に響く


 気が狂いそうだ

 もっと、狂わせてくれ

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