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2006.07.31

泣き言

泣く声が聞こえる

懐かしく 幼い声

駆け寄ってみたけど

どこにも見当たらない



ずっと探していたんだ

声を挙げてる人を



それが自分だって気付いたのは つい最近の事なのさ

知らずの内に飛び込んだ部屋から 出られずにいた

心の奥底でいつも 泣き叫んでいたのさ

どうする事も出来ずに ドアの前でまた泣いた




 僕はなんで泣いているの?


 どうして部屋から出ようとしないの?




ずっと待っていたんだ

そいつが出る日を ずっと



鍵は内側からしか掛からない つまりそういう事

自分を閉じ込めたのは 間違いなく自分自身だ


僕にしか開けられない 僕にしかできない




 このドア壊して 君を引っ張り出すよ


 泣き言はもう うんざりだ


 このドアが邪魔なんだ




どんなに悲しくても どんなに悔しくても

僕は先へ行かなきゃならないから

自分自身で閉じこもった この部屋を壊すよ


逃げ場なんていらない 逃げ場なんて端から無い




何かが弾け飛んで 泣き声は止んだ

これでまた笑える 生きられる
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2006.07.30

日記

大切な一日を忘れる事無く

過ごせたらいいね 本当にそう思うよ

だけど僕らは忘れてく生き物で

大切な日々を失ってしまうんだ



日記を書こう

僕らがその日を生きた証を

日記を書こう

僕らがその日感じた想いを

消え失せぬように 壊れぬように


いつか 懐かしいね って笑えるように
2006.07.29

ロケット

勢いなしに飛べない 能無しロケット

エネルギーが足りずに飛び損なった


切り離せられない 優柔なロケット

飛んで間もなく地面に向った



何回も 何回も 失敗は積まれ

何トンも 何トンも 重量は増えてく



それでも 諦めはしないよ

いつか衛生と成って この星を見つめてやる

I wanna be space ship



何回も 何回も 実験は積まれ

その度に その度に 大きくなってゆく



いつかは 飛び立ってみせるよ

いつか宇宙の果てのあの星を見つけてやる

I wanna be space ship

皆の希望を積んで

I wanna be space ship
2006.07.28

奇妙な夢の遺言

静寂した部屋の二段ベット

僕は一人 寂しさを募らせた

僕以外この部屋にはいない

この夜はいつも以上に怖かった


突然の地震で倒れる二段ベット

目覚まし時計のペンギンが寂しそうに僕を見る



奇妙な夢が伝えた遺言

絶えない今と未だ見えぬ未来を

深く突き刺す



わけもわからず途方に暮れた

窓の外を覗けば 嵐の光景が

すでに家は地を離れていて

崩壊しながら宙へと舞っていた


必死になってしがみ付いていた時

城の屋根が僕の方へ向って飛んできた



奇妙な夢が見せた遺言

変わる自分と変えてゆく未来を

深く突き刺す



浮遊する魂 フワフワと飛んでゆく

バイバイ 手を振る物に答えて

バイバイ 手を振った



奇妙な夢が伝える遺言

変わる自分とまたとない未来の鏡

必死になってしがみ付く生命の自我

深く突き刺した

胸が高鳴った
2006.07.28

grand orchestra

壮大に続く大地の上

強く刻んだ一つの音

いくつも重なりあって

壮大にこの大気を揺らす



裸足のまま駆け抜けて 波打つ空に飛び込んだ



目を閉じて

感じるままにイメージした インスピレーション

成されるがままに音は中枢へ流れ

目覚めて

身体中を駆け巡った ロードシンパシー

心地の良い追い風にまたがって

この大地を駆け抜けた



沈む余韻

壮大な音は一瞬に去った

浸る余韻

再び大地を揺るがす時を待つ
2006.07.27

お泊り行ってます

友達の家に一晩泊まってきます。
なので、詩のupは明日まとめて行います。
ご了承くださいませ。。
Posted at 20:19 | お知らせ | COM(0) | TB(0) |
2006.07.26

てのひらの道

分かれ道が多くて 今にも迷いそうな道の上

真っ直ぐ進んだその先は 短く途絶えていた


てのひらの道は何を告げているんだろう

くっきりと刻まれた歪な線

握り締めて歩いて行くんだ この先も



もし明日が峠で もう駄目だと言われても

しがみ付いてでも 地を這ってでも

明日を掴んでやる!

てのひらの答えが どんな道のり描いても

生きて行ける時を この瞬間を

絶対に掴んでやる!



てのひらの道は次第に変わって行くという

くっきりと刻まれた歪な線

運命すらも自分で決めるんだ その先も
2006.07.25

泡沫の唄

声が響く まるで小鳥の囀りのような

美しく 繊細に 力無く響く


細い首筋を通る

今、放たれた音は 遠く 遠く



泡沫の唄 すぐに割れそな そんな唄

憂きて空 消え往く生命をまた繋いで

泡沫の唄 輪を描いて 浮かぶ唄

辿る空 増加する生命をまた照らして



呼吸 鼓動 巡る動脈

見えぬ羽根 想う心 弾けた



泡沫の唄 光が交差した そんな瞬間

落ちる空 ざわめく地球をまた揺らして

泡沫の唄 いつか響いた そんな唄

生ける空 紡いだ生命をまた照らして
2006.07.24

もうネタでしかない!

砂漠


本日、砂漠にてクラブマスターのご厚意により、経験値吸わせて頂きました!
ぃゃはゃ、おかげでLv104!
本当にありがとうございました!


ぃゃはゃ、Sマグナ装備まで@1ですか。。
Sマグナもなんとか手に入りましたよ。
明後日には装備できますかねぇ。

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Posted at 23:43 | ゲーム話 | COM(2) | TB(0) |
2006.07.24

澱む空を元通りにできますか?

澄み切った色 取り戻せますか?

投げかけられた問に目を背ける

いつの間にか 下を向いていた



もう姿を現す事のなくなった青鳥

不器用に拡がった 雲に覆われていってしまうの?



改めまして、ここは平和ですよ

無造作に流れるラジオの声から

何を感じればいいの? この空を見てよ!

無数に散った星も見れない場所で

改め なんて、ちょっと口実良すぎるんじゃない?



何が起こるかわからない世の中

自然も人ですらも 狂気と化してく

投げかけられた問に無関心な人

いつの間にか 人事のようだ



改めまして、もう大丈夫ですよ

無造作に流れるラジオの声から

何を見つければいいの? もっと周りを見てよ!

無数にあった星の生命を失くして

改め なんて、ちょっと無責任なんじゃないの?




それでも求めるには 壊していく 壊れていくしかないの?

ならば せめてあと数千年、できるだけ永く 生かせてくれよ
2006.07.24

日付変わってますが。。振り返れ!一週間のTW

海底に篭って○○年(ぇ)、一向にシエンが出ません。。

チクショー!もうすぐで105になってしまうではないか!!

105になったら、本格的に海底は不味いんだぞ!!






125武器の原料を取ろうってのが無謀ですか、ソウデスカ。


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Posted at 00:56 | ゲーム話 | COM(0) | TB(0) |
2006.07.23

ロストワールド

答えなど無かった だが、答えを欲しがった

欲する分だけ 多大な物を失った



また一つ、一つと拡大する世界は 廃棄を産み出して




手にした重みを 我がの侭に刻み

手にした重みを 糧に唯、ひたすら進む




深い闇の中 小さな光を抱いて

彷徨う僕ら 眼を細め 笑った




ロストワールド 失い続けて行く世界で永劫を求めて

ロストワールド 生命は争い、歴史を繋ぐ


唯、生きたい 答えはそれだけで
2006.07.22

星空

こんな夜はなかなか寝付けないから

2階のベランダに出て 夜風に打たれた

今日までどうにか頑張ってこれた

過ぎ去った季節を想い ちょっと涙流した



一体いくつもの星がこの空に存在して

一体どこまでこの空は続いているのだろう?



悩んでた時だって ずっと二人

ここまで歩いて来たんだよ

ほら すぐに君は僕の考えを 見抜いてる


"風邪、引くよ?"



ここまで来れたのは君のおかげだ

そんな事を言ったら 違うって笑った

"今まで、そしてこの先も貴方が頑張るから、ついて来ただけ"

それだけよ って君は笑った



優しいメロディーが僕の耳元で鳴る

心が緩むようで泣きそうになるよ



眠れない夜だって ずっと二人

夢を抱いて笑いあったよ

ほら すぐに君は僕の心を 暖める



すぐに壊れそうだったガラス玉は

やっぱり、音を立てて壊れてしまったけど

君といる瞬間のこの暖かさは

冷めた夜風に吹かれても 大丈夫そうだ



星が奇麗な日に 君と二人

心の隙間、埋めたよ

ほら すぐに君は僕の心を 見抜いてる


"良い星空ね"

ねぇ、もう少しだけ ここにいようよ
2006.07.21

プリーズ

日向ぼっこをしていたの

ポカポカ空気が気持ちよくて

いつの間にか寝ていたわ


夢の中はお花畑が どこまでも続いていて

どれを吸おうか 蝶達はフワフワ舞っていたわ


ねぇ この世界の鍵は 誰が持っているの?

私は持ってないの

ねぇ 頂戴! ねぇ。。



瞼の向こう側にもあるはず

夢の世界のような扉が

ねぇ お願い! 扉を開けたいの


扉を開けば きっと滑稽な景色は無くなるわ

あの空も きっと元通りの青を取り戻すわ


ねぇ 何も無い景色は嫌。 お花畑を頂戴!

瞼の向こうには無いわ

ねぇ 頂戴! ねぇ



瞼を開きたくないわ

音を聴きたくないわ

何も感じたくないわ

ねぇ お願い! この世界の鍵を頂戴!


花達よ、頂戴。 蝶達よ、頂戴。

ねぇ。。ねぇ。。
2006.07.20

ホリデイ

今まで休みなく歩いてきた

少し休まないか?

急ぐような事もない


ボロボロになりながらもここまで来た

少し休もうよ

やつれた顔してるよ



向かい合わせ 君と一言「おつかれさま」

辛い事も、悲しい事も、乗り越えてきたから



時にはくだらない事で1日中話そうか

落ち込む間もなかったから、思いっきり泣こうか

太陽も驚くくらい大きな声で笑おうか


こんな日があったっていいじゃない

決して無駄なんかじゃない

"僕らがいる"

それだけで大切な1日だ
2006.07.19

道化師の嘲笑い

世界を見下ろして 道化師は笑う

「何かがあって、何も無い場所だ 此処は」

笑いこける

暗闇にぼんやり 浮かぶ笑い声

「光があっても、暗い場所だ 此処は」

笑い転げる



不適に木霊する笑い声 ゲラゲラと

風が吹いても、虫が泣いても響く ギラギラと


そして、足掻く世界 求む世界

無い物強請りだよなって

昇る顔 沈む世界

ほんとに笑えてくるぜ



闇包む 光差す

矛盾だらけだよなって

何も無い そこに在る

ほんとに笑えてくるぜ


変わらない世界を 変わり往く世界を

見下して、腹抱えて、笑ってる




昇る暁と合わず 声は消えてった

神出鬼没な道化師の姿はそこにはなかった
2006.07.18

雨降り

一日中降り注ぐ雨

止む気配はまるでない

実のとこ、こんな雨は嫌い

些細な事を思い出すから



だけど時々、思う事がある

心が沈むまで泣いて

涙が見えないほど濡れて

馬鹿でかい声だして、叫びたいと



雨は嫌いさ でも、たまに思うんだ

この涙が見えぬように

さぁ、もっともっと!降ってくれぇ!

叫びが届かぬように
2006.07.18

もうこんな時間ですよ!:記念すべき?101回目の投稿

先ほどまでカラオケ三昧でした。


14時から18時まで友達とカラオケ

19時から0時まで家族でカラオケ


もう声死んでます('`
何唄ったのか、なんだっていいじゃないですか!
とりあえず、ACIDMAN大半コンプ。
あとはバンプフィーバーもやり、他に移ったり。。

でもまだ唄える!(と信じたい

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Posted at 01:17 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2006.07.17

枯れた仏を見て見ぬふり

3度も超え 100度も1000度も

仏の顔に見向きもせず 唄った

刺激の強い飲み物 何度と飲んで

悲鳴を誤魔化して また唄った



やりたい事 やってるだけだ

それくらいだ 許してくれんだろ?



枯れた仏を見て見ぬふり

明日の事も考えず

今をただ無我夢中に 叫んでる

枯れた仏も見て見ぬふり

罰当りでも何でもない

ただここに僕がいて 唄ってるだけ


生きてる限り 唄うだけ



どうなっても構わないさ

どうなっても未だ唄うから

仏が もう飽きた と言っても

僕はずっと飽きそうにない


仏になるまで 唄うつもりさ
2006.07.16

今週のまとめー

主にまったりと海底狩り・・・でしたが、海底2-1は異常。
まったりできません。('`
しかしまぁ、切羽詰まった狩りなので、楽しいといえば楽しいですが。。

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Posted at 23:06 | ゲーム話 | COM(2) | TB(0) |
2006.07.16

欠伸

退屈な日々に欠伸を一つ

間抜けな程 口を開いて

草臥れた脳に酸素を送る

少しはまともに動けるだろ



今は脳も体も 休みをほしがっている

じっともしてられないけど 何もしたくないよ



眠気交じりに欠伸を一つ

だけど、寝れる気分じゃない

間抜けな程 欠伸を一つ

何もする気になれない 退屈な夜
2006.07.15

NO TITLE

脳内に生まれる物

どれも納得いかなくて

結局 全て台無しさ


言葉にできなかった物

ごめんね せっかくなんだけど

消去してしまった



巧くいかない日

そんな日もあるさ わかってる

表現しきれない想い

そんな物ばかりさ



頭を抱えたって何もでてこないし

解決の糸口も見つからない

巧くいかない日

言葉が足りない日

表現できなかった想い

そんな物ばかりさ
2006.07.14

Tea Time

立ち込める香り

ほんのりと甘く 良い匂い


Tea Time

少し苦味があって切なく

Tea Time

口内で踊り 喉を通る



ちょっとだけ 幸せな気分



雨降りの午後

別れた背中に 手を振った


Tea Time

部屋に帰れば ひとりぼっち

Tea Time

二人の時間に さようなら



ちょっとだけ なみだの味



雨上がりの朝

ほんのりと漂う 甘い匂い


Tea Time

赤味の掛かった淡い色

Tea Time

泣き腫らした眼の様な



Tea Time

少し苦味があって切ない

Tea Time

この身に新たな甘みをおくれ



ちょっとだけ 幸せな気分

また今日も 頑張れそうだ
2006.07.13

閃光

手を抜けた煙 深く漂う香り

懐かしくて 少し 目を閉じた

瞼の裏に浮かぶ あの頃のメモリー

浴衣の似合う少女が笑ってる



淡い光を出して 弾ける火

やがて 鈴虫の音と同時に消えた

落ちていった




瞼の裏を染めた 一瞬だけの光


あまりの眩しさに 目を開けた




手を抜けた煙 深く漂う香り

懐かしさと切なさが混じっていた

淡い光を持ち 笑う 浴衣姿

弾ける火と共に薄らと消えた


一瞬の光 溢れる空に

落ちていった
2006.07.12

ユグドラシル

今宵、鳴き声は響く

まるで唄うような目覚め

世界樹はそれに気付いて

木漏れ日でそれを照らした




強く生けるように


永久に響くように




今宵で18度目の声

未だ已む事を知らず

世界樹は照らし続けた



優しく刺した痛みと憂い

強くあれと照らす光

響いた唄声は世界を包み

君を為す全てと成る




今宵も響いた声

未だ絶えない音

いつまでも強くと祈り

祝う世界樹の光
2006.07.11

色鮮やかな蝶の舞い 斬新に羽根を振るう

捕まえる術も無く ただそれを眺める


"ただ生きてるだけでいい"

貴女はそう告げた

残酷過ぎる言葉で 暖かい言葉だった



伸べる事もできず 触れる事もできず

途方に暮れた指先が 錯覚する感覚



それは誰が与えた運命? 誰が望んだ重み?

それでも泣かない貴女は 本当に優しい人ね

だから生きると それでも生きると

約束したあの日の感覚は やはり錯覚なのね



想いだけが宙を切る 泣かない貴女が泣いた日

伝えたかった事がやっと言えた日

触れられない でもなんだか指先が暖かい

この感覚はなんだろう?




残酷過ぎる程 時間は流れ行く

触れられぬまま 蝶は朽ちたの




それでも悔やんではいない

私は生きると決めたから

"ただ生きてるだけでいい"

その言葉が今でも 私の胸の中に
2006.07.10

meaningful men

意味を失くす事

それは悲しい事

意味を失くす事

それは恐ろしい事


例えば そう そこに存在があるのに 無い事

例えば そう そこに建つものが 居場所じゃ無くなる事



多大な疎外感と孤独感と劣等感を抱えこんで

情緒不安定になってみたり

思想は卑屈的に現実味して独創的に成りがちで

大切な事を忘れて行く


そうして辿り着く場所は 何も無い場所

価値も意味も恐怖も 何も無い場所



意味を失くす事

最も恐ろしい事
2006.07.09

日曜日はTWの話題を書こうと決意!!

ぇっとまぁ、さっぱりとTWのブログを書いてなかった訳ですが。。
ちゃんとINはほぼ毎日しております。
ほとんどマッタリ狩りで終了ですがね!(

なんかTWの話題も少なすぎるなぁと思い、
日曜日は一週間のTW生活のまとめをしようかなと思い立ちました。
つい先ほど、3分前くらいに思い立ちました。即実行。

まぁ、ネタができればその日か、次の日になるべく書こうと思いますが。。
書けなかった場合(のほうが多いと思いますが)、
日曜日に全てまとめて書こうという魂胆です!


まぁ、本日は今まで書いてなかった分を。。

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Posted at 17:56 | ゲーム話 | COM(0) | TB(0) |
2006.07.09

ネクタイなんぞ、初めてな物でして。。

本日、親戚の結婚式でに行くために、ネクタイなんぞを付けました。

ねっくたい!


これに、例のオシャレメガネと靴を装着。


「サラリーマン・・・というか、どっか別の学生みたい」


家族からそう言われました。
まぁ、まぁまぁ似合っていたので、問題なしと。

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Posted at 17:35 | 雑記 | COM(0) | TB(0) |
2006.07.09

Flying Balloon

空高く 軽い気体と共に Flying Balloon

何処吹く風に乗っかって

想い強く 皆の期待と共に Flying Balloon

一体、何処まで行くのだろう


やがて、壊れてしまうのかな

鳥に突かれて 割れるのかな

いや、違う

きっと 宇宙の果てまで その姿保ち、行くのだろう



皆の想いが詰まったモノ

容易く壊れはしないのさ


何処までも 果てまでも 行け! Flying Balloon
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